自動運転と路線バス 実証実験
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5675960
まさに、お笑いとしか言いようのないレベルのニュース。
世界に比べれば、遊園地の「お猿の電車」レベルだ。
磁器誘導システムなど、これからの自動運転のトレンドではない。
このシステムが考えられたのは20年前で、AIがここまで進化するとは思っていなかった。
AIがここまで進化して、カメラの性能と通信技術が向上している昨今、まだこのシステムを
自動運転のトレンドとして、実験しているのが日本の事情だ。
世界では、詳細な地図データを元に、AIが学習して、目的地まで行く。
そして、危険回避も、人間を越えている。当然だ。今や、AIのほうが、賢いからな。
反射神経も機械の方が優れているに決まっている。
国土交通省、警察庁、経済産業省、その他役所が縄張りを主張して、遅々として進まない
自動運転システム。
居眠りを察知して、運転手を起こす?これからの自動運転は居眠りしてても目的地まで
連れて行ってくれるのものになるんだ。
トヨタをはじめとする、日本の自動車メーカーは、やる気あんの?
少なくとも、日本の自動運転は、世界では売れません。絶対に。だって
磁器誘導するインフラなんて外国にはないし、GPSだって日本のじゃ役に立たない。
世界じゃ、完全自動運転システムが完成しつつあるのに、日本は先が全く見えないな。
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