この液体のり、今日、仕事で使ってた。そうか、もし、白血病になったら、こののりを飲んだらいいのか・・って、それは違うよね(^_^;
■市販「液体のり」、白血病治療の救世主に? 専門家驚嘆
(朝日新聞デジタル - 05月30日 09:13)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5641135
それにしても、どんな過程で、液体のりを造血細胞の培養に使うことになったのだろうか。これまでも、たまたまやらかした失敗から、偶然の発見があって、ものすごい発明につながった例はあったけど、これも、その類だったのだろうか?
記事では、高価な培養液でも効果が薄かった、みたいなことを書いていたけど、効くかどうかは、値段じゃなくて、素材との相性ということなのだろう。極端な話、ハゲた頭に、1回分何百万円もする抗がん剤を塗るより、1か月分数千円の育毛剤を塗った方が効くというのと同じようなことだと思う(^_^;
ログインしてコメントを確認・投稿する