阪神は、2点を追う初回裏、1死満塁から福留のセンターへのタイムリーヒットで同点に追いつくも、次の2回表に2死二塁から大山のタイムリー3塁打で勝ち越され、
5回表、2死二、三塁から阿部のレフトへの2点タイムリー2塁打で3点差とされ、
3回以外、毎回出塁するも、決定打が出ず、初回の2点止まりで敗れ、6カードぶりの負け越しを喫し、広島に並ばれて3位タイとなった。
4月4日・巨人戦の高橋、4月11日・DeNA戦の大貫に続き、今季3度目のプロ初勝利献上ですか。
2度の送りバント失敗して、中日先発・清水を助けていたら、こうなりますわな。
次は、明後日から東京ドームでの2連戦。
巨人には今季6戦全敗中なので、1勝でもして帰って来いよ
現在3位 19勝18敗2分 首位巨人とのゲーム差3.0
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阪神3位タイに後退 中日の“代役先発”またも苦杯
2019年05月12日 21:11 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5616364
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