マレーシアで新政権マハティール首相により凍結されていた
マレー半島東海岸の中国との鉄道事業が
政府間再交渉により再開されることになったようです、
腐敗した欧米よりの前政権の見積額より約40%減額された金額での締結になったようです。
中国も飲まざる得なくなった新政権のマハティール首相のリーダーシップと
欧米で学んできた優秀な官僚たちの大きな成果です。
細かく細部の金額の調整により
この鉄道事業による利益は7割がマレーシア側のものになることが確定し
コロンボ政府の様にその債務不履行になった場合でも
マレーシア側に不利にならないよう
旧宗主国である英国 スイス銀行など5か国を取り込んだうえでの決定になったようです。
素晴らしきかなマレーシア
マハテイール新政権と優秀な官僚達
その選択をしたマレーシア国民の勝利と言えましょう・・
日本を見習ってきたマレーシア マハティール首相
今は 日本が日本人がマレーシアを見習はないといけない・・・
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