『川柳少女』というより、筆談少女だな。おし、雪白七々子とアザゼル(『ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。』)を会話させてみようぜ?(挨拶)
ゴールデンウィークの最終日(5月6日)の1か月前なので、帰省するための切符を買う。今度の現場は休日のカレンダーがはっきり分かっており(少なくとも年内は)、予定が立てやすい。
4月28日はどっか、コンベンションに遊びに行く予定。候補は「平塚のふぁんふぁく」「武蔵小杉のGDの25周年記念イベント」「秦野のオープン例会」「浦和のモノミュオンリーコン」の4つかな、自分が探したとこだと。なお、モノミュオンリーは今夜22時より予約開始。恐らく瞬殺なのと、若干遠いので候補から外しとこうか。やっぱふぁんふぁくが鉄板かな?先月立たなかった「ブレカナR」か新作の「トリニティセブン」が立つのを期待して。
4月29日から5月6日まで帰省の予定。
4月29日分は第一希望の「こまち3号」が売り切れだったので、「こまち1号」(東京駅6時32分発〜秋田駅10時30分着)に。早いのは別にいいんだけど、欲を言うとうちで「リン☆ドリ」やってから出発したかったなぁ(毎日5時にシナリオ更新)。
帰りの5月6日は希望通り(てか、今日から発売開始だから余裕でしょ?)「こまち10号」(秋田駅7時16分発〜東京駅11時04分着)をげっと。
席はどちらも15号車の11番D席。別に偶然ではなく、自分で選んだ結果。そう、自動券売機だとタッチパネルを操作して自分の好みの座席を選べるのだ(席の数が少なくなると自分で選択は不可能)。
みなとみらいが現場なので、仕事の帰りに横浜駅に寄る。みどりの窓口は大混雑。ざっと30人は並んでいる。いっぽう自動券売機はというと、定期券の臨時購入窓口で1個占有されていたが、それでも前に一人並んでいるだけ。どっちで買うかは歴然としている。なんで、みんな、券売機で買わないのさ?????
今回は奮発して秋田新幹線。秋田新幹線に前に乗ったのは2018年1月4日か。往復はもっと前だな。ちなみに東京都区内〜秋田の往復乗車券込みでお値段は34300円!普段の上越新幹線+いなほより4000円も高い。しかも「これ」だと秋田までしか行けないから、秋田から羽後本荘までの切符を別途買うか、迎えに来てもらうかして貰わないと(もちろん後者w)。
さて、ゴールデンウィークまであと3週間、お仕事頑張りますか。今度こそ、体壊さずに秋田で過ごしたいな。
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