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ぴいすけは小学校五年の時に飼っていたカナリヤです。
手のりカナリヤに仕込んでしまいました。
ある日突然、手乗りになってしまったんです。
ぴいすけの異変は日曜日の朝からでした。ある一定の距離を置いて、ぴいすけはわたしの方ばかりみているのです。わたしとぴいすけのにらめっこ、そして午後はわたしとぴいすけの距離がだんだん短くなってきたんです。そしてとうとう・・・。
わたしがおそるおそるぴいすけのほうに手の甲を向けて差し出すと、突然、私の手に乗ってしまったんです。
うれしかった。グスン。
ただ気になったこと・・・。それは
十姉妹、カナリヤ、セキセイインコ、文鳥等を飼っていたが、我が家の小鳥がよその家やお店の鳥より皆、スリムなのである。スリムでもかまわないが、私が体格がいいので、
飼鳥もよい体でいてほしいと考えたりもした。
いかにも私が鳥の餌を取り返して食べている?・・・と思われるのでは!(そんなはずはない!誰もそんなこと考えない!)
昭和53年宮城県沖地震発生時、家人は最初何を持ち出しましたか?
常日頃、災害時は何を持ち出すかを、家族で話し合っていましたが、実際に持ち出したのは4個の鳥かごでした!
東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の時は
職場に三日間昼夜居ましたが、あの時はペットを飼っていなかったので、心配する事はありませんでしたが、もし、居たら心配だったことでしょう
でも口にはだせない。
避難者の対応、緊急車輌




、あの時から一週間の停電、複数回線仕様の電話が一本しか使えない。それも時が経つと使用できなくなって、、、
懐中電灯用の乾電池の確保、200人超えの避難者の方々に炊き出しのおにぎり

の配布、ペットたちも避難してきました。室内犬五匹はいましたか。
でもさすがに大型犬は中に入れることを断ったら、飼い主は施設の近くにあるポールに犬をつないで、何処かへ行ってしまいました。その後、降りしきる雪の中で、ウオーンと泣いていました。その時、私は 大型犬も中に入れるべきだったと後悔しました。
飼い主が戻るまで、消防団の方と交代で、大型犬

の側についていたりしました。
やはりペットというものは家族の一員みたいなものですか
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■ペット?家族?犬を飼う良さ。それは飼ってみないとわからない
(まぐまぐニュース! - 02月19日 07:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=240&from=diary&id=5503926
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