射手座新月 中心で輝くものへ
射手座新月へ
響き渡る 空間の拍手喝采
新しい舞台の 幕が上がる時
的を 自分自身に向けた人にとって
一番深い底を 揺すぶられた後は
静かに これまでの限界を
超えていく 始まり
もうすでに 揺るぎない 真実の核が
結晶化して 輝き始めている
外の現実に 力を見るのではなく
自分に 全尊厳を 戻した人たちは
軽やかに 新しい 銀河の波に乗っていく
空間そのものが あなたを 運んでくれる
銀河の中心から 溢れる 愛の奔流に
身をまかせ
新しい 地球の物語を 紡ぎ始めるの
なにが いま 起きているのか
ここから 未知のなにが 始まろうとしているのか
なぜ 古い関係が いま 壊れていくのか
中心で 輝く 真実のものが 生れる時
その 光圧で
外を覆っていた 型枠が 壊されていく
最も 自分らしい才能を 発揮して生きるように
ひとりひとりの 新しい台本があるのです
宇宙からの たくさんの サポート協力体制が 出来ている
それに 気づいた人は 自分チームを 結成している
もう チームが 合流したくて 待っているのです
そのために ゼロの ニュートラルな場が 必要なのです
ゆったりと 広い 空間スペースで
自分の席に つき
あなたとして <存在>して下さい
存在するとは いま この瞬間
100% 体に意識を戻して 生きること
一瞬前でもなく 一瞬後でもない
いま いのちまるごと 存在するのです
わたし達の 体の細胞には この時期に 目覚め始める
新しい地球の 多次元のDNAが あるのです
内なる 男性性 △ 女性性 ▽ が調和し
いのちの核が 地球とひとつに 脈打つ時
長い長い 眠りから 目を覚まして
いよいよ
これまでの幻想の終了と 空間意識への大シフト
体こそが 宇宙船です
すべての情報は ここにあるのです
100%意識を 体に入れ 全方位を 感じながら
大きな意識で この体を生きている自分を 見守る時
宇宙は 雄弁に 語りかけてきます
あなたを ずっと見守っていた 私たちに 気づいていますか?
呼び声に 耳をすませて
自分の 体の細胞に 封印した 星の輝き
内から 感じていますか?
もう 思い出しても いいですか?
ここからは 周波数が すべてを 決めていきます
ニュートラルな ゼロの磁場で 存在の周波数で
細胞から 細胞へ 共鳴していきます
繋がり始めた 無限のスパイラルアップ
自分らしい本来の 細胞が 目を覚ます時だから
自分の波動に合った 人や場所を 選ぶのが いま大切です
https://ameblo.jp/tara-m0039/
12月の空間☆母子一体の宇宙へ
12月 いよいよ 本番です!
ドーーーーーーーン と
本体が 登場し
ど真ん中に 存在する
宇宙の母胎と 接続です
富士山へ 旅してきました
圧巻の 美しさ!
存在することが すべての答
いまは すべてが 宇宙のナビ通りに
楽々と 進んでいきます
やっと 魂と こころと 体が 本来の
宇宙システムに 戻ったから
言葉になりません
思考を通すより 早く 未来からの 波が 迎えにきます
行くべき場所へ 出会う約束の人へ 繋がれていきます
お空へ 向かう階段を 登るように
この体が あるから 一番底と 一番上が 結ばれる
異なる世界の 橋渡し
体を 持ったまま 超えていける 初めての 転生に
背景の 空間が 支えてくれます
あなたとは 空間の ほんの一部だから
自分本来の 大きさを 認識してね
古い人間意識のシステムを ねぎらい
卒業していく時 人間であることの 豊かさを
初めて 味わえるようになる パラドックス
人間としての 制限を超えた
全く 新しい次元が 加わります
その前に 行く手を ふさぐように
深い孤独感が 出てきても
もう そこに とどまらなくていい
あなたには 無限の 奥行があるから
静かに その奥へ 向かおう
もう 闘う相手が いないのですよ
すべての 感情を 怖れなければ
堂々と 自分の 真ん中で 存在するだけ
本当に 怖れているのは 状況でも人でもない
味わいたくない 感情だから
自分だと 思って 嫌っている 偽りの姿だから
無価値観も 孤独も 絶望も 弱さも
すべて あっていいと 認めて 祝福してあげると
今は す〜〜〜〜っと 消えて行きます
期間限定で 二元性の中では
強まる仕組みだったから
嫌うほど 強まるから
水に 流してもらおう
豊かさとは いま の別名
いま だけ 感じて 存在する時
どこへも エネルギーが 漏れない
源泉かけ流し
ただ 自分で在ることを
のんびり ゆったりと 味わう
白鳥のように
水陸両用 楽しむ お散歩日和
深い底に 落ちているように感じていても
大丈夫
孤独感は まさに
あなたが 宇宙から愛されている 証拠!
この世界の なにものも
自分を 満たしてくれない時 初めて
その奥へ 源へ 帰還する未知の道が
招きます
外に 求める矢が
内に 向かう時
多次元を 貫く
自分を 統合する 軸線になるのです
誰かに 認められないと
自分なんて 価値がないという
そんな 地球の古いゲームも 終了していきます
あなたは 存在しているだけで
愛されている 認められている
ゆるされている
それを 頭でもハートでもなく
もっと深い ドン底の 底で 体中で
大地とひとつになって 受け取ることが
深い 落ち込みと 孤独感の豊かさなのです
いまという時期は
長い 長い 地球の歴史ドラマの 終焉です
長編シリーズだったから
終わる時に ドラマチックに 寂しさも
感じていいのです
12月 本気で 自分を 見てあげて下さいね
根源の母なる視線で
あなたこそ どんな時も
あなたを 包み込み 抱き取る
形なき空間そのもの なのです
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