今年もジャパンカップの時期を迎えた。今年は外国招待馬がわずか2頭と
寂しくなったが、2頭ともになかなかの成績とのことでとても楽しみだ。
さらにホッカイドウ競馬からハッピーグリンが参戦となかなか
面白いメンバーとなった。
今年の出走馬は次の通り。
5回東京8日目11R ロンジン賞第38回ジャパンC(G1)芝2400m
� �1 アーモンドアイ 53 クリストフ・ルメール
�◆�2 ハッピーグリン 55 服部 茂史
(北海道)
�� 3 サトノダイヤモンド 57 ジョアン・モレイラ
�� 4 サトノクラウン 57 ウイリアム・ビュイック
�ぁ�5 ミッキースワロー 57 横山 典弘
�ぁ�6 サンダリングブルー 57 フランシス・ベリー
(GBR)
�ァ�7 サウンズオブアース 57 田辺 裕信
�ァ�8 キセキ 57 川田 将雅
�Α�9 シュヴァルグラン 57 クリスチャン・デムーロ
�� 10 ガンコ 57 蛯名 正義
�� 11 スワーヴリチャード 57 ミルコ・デムーロ
�� 12 カプリ 57 ライアン・ムーア
(IRL)
�� 13 ノーブルマーズ 57 高倉 稜
�� 14 ウインテンダネス 57 内田 博幸
好メンバーが揃った今回の一戦、このように予想した。
◎1.アーモンドアイ
○11.スワーヴリチャード
▲3.サトノダイヤモンド
☆12.カプリ
△8.キセキ、9.シュヴァルグラン、10.ガンコ
ぶっつけ本番で3冠を達成したアーモンドアイを中心に、天皇賞・秋の
雪辱を期すスワーヴリチャード、G1制覇で完全復活といきたい
サトノダイヤモンドまでを圏内とみている。
午後3時40分、世界の頂点を決める戦いのファンファーレが鳴り響く。
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