続きましては、【全世代】最多三振ベストナインです。
・投手
大友一明(1リーグ時代)、柴田勲(セ・リーグ)、オレステス・デストラーデ(パ・リーグ)。
大友一明で。
・捕手
佐藤武夫(1リーグ時代)、伊藤勲(セ・リーグ)、野村克也(パ・リーグ)。
野村克也で。
・一塁手
大岡虎雄(1リーグ時代)、広沢克己(セ・リーグ)、クラレンス・ジョーンズ(パ・リーグ)。
クラレンス・ジョーンズで。
・二塁手
中村三郎(1リーグ時代)、村田修一(セ・リーグ)、蔭山和夫(パ・リーグ)。
中村三郎で。
・三塁手
中村信一(1リーグ時代)、田代富雄(セ・リーグ)、中村剛也(パ・リーグ)。
中村剛也で。
・遊撃手
村瀬一三(1リーグ時代)、池山隆寛(セ・リーグ)、トニー・ロイ(パ・リーグ)。
池山隆寛で。
・外野
大下弘(1リーグ時代)、森下重好(1リーグ時代)、杉山悟(1リーグ時代)、ウィリー・カークランド(セ・リーグ)、(セ・リーグ)、ジェシー・バーフィールド(セ・リーグ)、ボビー・ミッチェル(パ・リーグ) 、秋山幸二(パ・リーグ) 、タフィ・ローズ(パ・リーグ)。
ボビー・ミッチェル、秋山幸二、タフィ・ローズで。
・指名打者
ラルフ・ブライアント(パ・リーグ)で。
打順は
(右) タフィ・ローズ
(遊) 池山隆寛
(中) 秋山幸二
(捕) 野村克也
(三) 中村剛也
(指) ラルフ・ブライアント
(一) クラレンス・ジョーンズ
(左) ボビー・ミッチェル
(二) 中村三郎
(投) 大友一明
1リーグ時代には、複数人いるセカンドでの三振王ですが、2リーグ分立後は、いません。
セカンドで強振を求められるホームランバッターが少ないことも要因でしょうね。
(最終更新日:2018年9月13日)
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