E−1甲。いつもどおり潜水艦マップ。軽巡・駆逐×5、全員対潜先制持ち。5人編成だと逸れが減るみたいだけれども、戦力減らすと道中が怪しいので、どっちでもいいかなと。
道中に水雷戦があるので、五十鈴・朝潮・サムあたりは主砲×2・ソナーだったけれど、ラスダンでダメージが足りなくなって、サムも爆雷・爆雷投射・ソナーに変えた。どうせサムの攻撃なんて大して効いてなかったので、最初からこれでも良かったかもしれない。
E−2乙。これも定番となりつつある、輸送と戦力ダブルゲージマップ。丙に落とそうかと思ったけれど、神鷹用のカタパルトが必要かなと思って、乙に踏みとどまった。…まぁ予備のカタパルトは2つあったので、無理にカタパルトを取りに行かずに、岸波掘りの周回がしやすいように、丙や丁にした方が良かったのかもしれないが。
輸送が航巡×2・軽巡・駆逐×3、戦力が戦・正空・軽空・軽巡・駆逐×2。軽巡・駆逐は、大発と内火艇の両方装備できる、鬼怒とか朝潮型あたり。
輸送ゲージ。ゲージはザクザク削れるので、駆逐や軽巡も進捗に合わせて、適当に大発から主砲に換装するなりして、道中を安定させたほうが良いかもしれない。
戦力ゲージ。人によって好みが分かれるけれど、私は戦艦を入れた方が安定すると思う。駆逐は防空担当の秋月型と、大発・内火艇・ロケランの陸戦仕様の朝潮型。鬼怒も同様に陸戦仕様。
正空は艦攻と艦爆装備。どのみち、荒潮か鬼怒の攻撃がヒットしなければ、集積なんか沈められるはずがないのだから、艦爆でボスを狙えなくして、露払いしてもらった方がマシ。
大鷹は最低スロにソナーをいれた方が、対潜先制が安定する。熟練度が剥げるのは。どうにもならないので諦める。
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