夏の甲子園、県代表の智弁和歌山は近江に3-7の逆転負け。
早くも姿を消しました。終戦です。
敗因はチャンスであと1本が出なかったというのもありますが、
どうも監督含めて、打倒大阪桐蔭ばかり考えてたのも一因では。
いつ当たるかも分からない(当たらないかも分からない)ことを考えるより、
目先の1戦1戦に集中すべきだったかと。
あと監督の采配に疑問。8回は9番で終わったので、9回は1番から。
でも、4〜6番がすでに交代してました。4番はまだ分かります。
ノーヒットだったし(残しとけば威圧感を与えたかもしれないけど)。
5、6番は8回に連打(片方内野安打)していたというのに。
9回に守備交代したとき、「なんでやねん!」と声に出しましたよ。
勝つ気があったのかよ、という謎采配でした。
まあ、終わったので、もう秋からどうなるかですね。
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