大阪 07/21 POWER of MUSIC 20th Anniversary レポ後編
それでは「後編」のスタートでーす。
08.TO BE
メインステージは薄暗いまま、イントロが流れ出すと歓声あり。(2014年 PREMIUM SHOWCASE 以来かと)
あゆはゆっくりとメインステージ右側のハートの機材の前に移動します。
衣装は引き続き、衣裳C(夏仕様の白ドレス)でした。
大きな演出はなく、右側のハート機材の前に着くと同時に歌い始めます。
あとスクリーンには、万華鏡のような無数の三角形(何かをバラバラにした写真っぽい)が映し出されていました。
中盤以降は、金色のシャンデリアの一部が映し出されていました。さきほどの映像はこれがバラバラになっていた?
(↑この金色のシャンデリア、万華鏡のような無数の三角形って、埼玉の頃からあったかな?)
そして、ここでも要チェックポイントあり。今回は歌詞の…
> 決してキレイな人間(マル)にはなれないけどね いびつに輝くよ
…の部分で「マル」の部分では、左手の人差し指での「円」を描きます。
そして「いびつ」の部分では、左手の人差し指で、星の形(鋭角な形)のような、歪な図形を描いてます。
何気なく見てると気が付かない仕草。参戦したときは確認してみてください。
後半は「SEASONS 」と同じでステージ右側から中央に移動して歌います。
とにかく、ゆっくりと丁寧に歌う姿は、要ちぇっくですぜ。
演奏が終わると、両手を前方に差し出して「みんなに届けた」みたいなポーズあり。
この直後、自ら胸をトントンしてから(マイクなし、口の動きで確認)「ありがとうございました」の言葉あり。
↑スクリーンには映し出されているので要チェックですな。
場内、暗転しまーす。
09.how beautiful you are
薄暗いステージ。ストリングスチームにだけ照明が当たります。まずはストリングスチームの演奏あり。
演奏が終わるとステージ上にいる、あゆだけに照明が当たります。ここからはピアノの演奏がスタート。
まったりとした流れのまま、地蔵(腕組み仁王立ちで聞き込む)になる時間がきました。
その後の演奏は、ドイツの作曲家ヨハン・パッヘルベルの「カノン」のような曲調になってました。
その心地よい旋律の余韻を残したまま、あゆは歌い始めまーす。
引き続き、衣裳C(夏仕様の白ドレス)でした。(ワンショルダーでマーメイドラインの白いドレス)
演出ですが、ここではスクリーン映像にMV(
https://youtu.be/OWHkis8nVcs )がフルで流れます。
と、ここで気が付きました!!ここでの衣裳Cって、MVと同じ衣装なんですな。
ドレスの右サイドにある黒の模様で分かりました。(当時とまったく同じサイズかどうかは不明ww)
その他の派手な演出はなし。逆にこのシンプルさが、今回の演出なんでしょうね。
いろんな意味を込めた美しい楽曲、生ストリングでの「熱唱」は素晴らしかった。
MVを見ながらだと「涙腺崩壊」ですな。ラストの重厚なコーラス、歌声、演奏…すべてが最高です。
歌い終わると暗転です。
10.BRILLANTE
暗転明け、コーラスのティミーが花道で歌うところからスタート。ティミーの見せ場あり。
衣裳D。衣装Bのような赤色のドレスでした。
2016年 の MADE IN JAPAN 以来の登場。あの時はエアリアルとダークな演出でインパクトありまくり。
で、今回ですが円形ステージの昇降を利用してダンサーズやティミーとの絡みは謎だらけ。
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スペイン語
BRILLANTE かがやしい
l'ansia 不安、苦難
brillanza 光り輝く
eu bella 美しい
purienza 汚れのない
lo magio 予言者
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ダンサー達は「修行僧」っぽい。錫杖(しゃくじょう)を手にしている。
(明らかにダンサー達は神職に関わる人間。錫杖の法具を持つ。)
あゆとティミーだけは色(赤色)の付いた衣装。色彩が同じ衣装を着用。
(赤色の意味は不明。単純にダンサー達とは異なる人って意味かと)
最初、あゆはティミーに近づこうとするが、錫杖で行く手を塞がれる場面あり。
(ティミーは、修行僧達に守られている?予言者や超常能力者?)
競り上がった円形ステージの上で、二人は向かい合う場面あり。
(何かの理由や出来事についての言い争いをしているように見える?)
最後、あゆは錫杖を手にして、振り上げるが力尽きて、錫杖は地面に落ちる。
(錫杖が地面に落ちた音あり。ティミー殺害失敗?そうではない?)
ティミーは、あゆの姿を見て、恐怖におののき体を震わて、吐血し絶命。
(吐血の場面はスクリーンにも映ります。以前は映してなかったハズ。)
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あゆとティミー、どちらが正義で、どちらが悪かは不明。恐怖におののくティミーの表情。
結果、ティミーは絶命。権力争いでティミーからあゆに…ってことでしょうか。
今回のツアーはシンプルで「音楽の力」を前面に押し出しているのにこれだけ異形すぎる。
歌い終わると暗転です。
11.Diary(miccie)
薄暗いメインステージに女子ダンサーのミドリングが登場します。
(ここではあゆは出てきません。miccieが歌って、プリンセスがコーラス。あとミドリングのダンス。)
まずは、ステージにいるミドリングに照明が当たります。ミドリングはそのままパフォーマンス継続。
メインステージの右サイドにミッチー。逆の左サイドにはコーラスのヨンエちゃんが立っていました。
(埼玉ではミッチーとヨンエの二人で歌ってましたが、名古屋、福岡と同様、大阪でもメインがミッチー、プリンセスがコーラス担当。)
楽曲はミッチーがメインで歌います。あと、スクリーンには歌詞も表示されていました。(歌詞はフル表示)
派手な演出はなし。ここはミッチーの歌声、ミドリングの演技、そしてスクリーンの歌詞で泣く時間。
流石、あゆの作詞。涙腺崩壊ですね。歌い終わると暗転でーす。
12.Bold & Delicious
暗転明け。明るくなったステージ、あゆはメインステージの中央に登場。
衣裳E。銀色のミニドレス。ウエスト部分のコルセットは一部分だけが黒色。ブーツも銀色でした。
(埼玉ではブーツは黒色だった筈。あとウエスト部分も少し違ってたと思う。)
冒頭、客席とコール&レスポンスをしたいとコメントしますが、今回は「フリ」もやりたいとの事。
(いつもの「Yayayaya Gagagaga Dadadada Wowowowo 」のところで4パターンのフリをする。)
あゆに指名されたダンサーズが順番にお手本を披露。(フリは日替わりで毎回その都度違うw)
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大阪一日目は…
コーヤ。片手ピースを横にして目の高さでスライド、これを左右交互にする。
(↑コーヤはやりながら、あゆの反応を気にしてる。そのことをツッコまれる場面あり。)
スバル。左目をウインクしながら、右手の人差し指を立ててノンノンノンと動かす。
(↑あゆはウインクがうまく出来ないらしく。両目を閉じてしまう。ノンノンノンのみ。)
ジン。あゆのものまね「アリ〜ナ〜」のフリで「おお〜さか〜」と叫ぶ動き。
(↑大阪ならではの動きにあゆも納得。いつもより多めに「おお〜さか〜」を連呼した。)
次のメンバー選択で、今までにない事が発生。あゆ本人にやってほしいの意見多数w
あゆ。あゆ登場、あゆ本人がひとりで、あゆのものまね「アリ〜ナ〜」と叫ぶ動き。
(↑いつも通り練習するが、あゆからまさかのコメントあり。)
あゆ「ちょーと待ってください。みんなもっと、鼻にかけてアリーナって言って。」
客席「爆笑」
流石。中途半端は駄目。やるならちゃんとやらないと。あゆさん吹っ切れてますな。
このあと再度「(鼻にかけて)アリ〜ナ〜」を練習。あゆ爆笑wwwwwwwwwww
個人的には「おお〜さか〜」「アリ〜ナ〜」の流れが今までで一番よかった。
こんな大当たりが出てしまった…大阪二日目の最終日はどうなるんだろうか…少し心配。
フリ指南のあとは、全部を通しで行う復習タイム。それから、楽曲のスタートです。
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「おお〜さか〜アリ〜ナ〜」の効果なのか、滅茶苦茶盛り上がりました。
いつもの様に最後は、演奏ストップ。「ボ〜ルド」溜めて「あんどデリシャ〜ス」「投げキッス」で終了です。
直後、会場は暗転。
13.Born To Be...
これまた想定外の楽曲でした。COUNTDOWN LIVE 2015-2016 以来かな?
薄暗いステージ、Aストリングスに照明があたり、演奏はそこから始まります。
その後、一気に明るくなり、メインステージやスクリーン映像は、金ピカ状態。
登場シーン。あゆは両手を広げていて、周りのダンサーズ達は、あゆに向けって手を差しだしていました。
衣装は、引き続き、衣裳E(銀色ミニドレス)です。
(胸のところの装飾が少し変わった気もするが、比べようがないので何とも汗)
あゆ自身なのか、それとも私達なのか、それぞれの想いを表わしたような選曲。
少し泣いているのか、何度も目頭を抑える場面がありました。
楽曲の途中で、銀テープ発射あり。(銀テ。銀色に黄色の文字。ちょっと文字が見えにくい。)
歌い終わると同時に左手を高々とあげます。
直後、暗転。このままの流れで次(ラスト)に進みます。
14.NEXT LEVEL
薄暗いステージ。あゆ達に照明が当たります。
冒頭、あゆのコメントがありました。(引き続き、衣裳E(銀色ミニドレス)でした。)
あゆ「本日は、POWER of MUSIC 2018 大阪セミファイナル、最後まで一緒に作ってくれて本当にありがとうございました〜。」
これまた想定外の楽曲。これで本編は終了となります。
演出ですが、スクリーンには「快晴の大空(青空と流れる雲)」が映し出されていました。
メインステージには、スモークも放出。ステージ一面、雲に包まれていました。
(歌詞の「この一本道を」は、まさに花道にある「動く歩道」ですよね。意図的なのか?)
あゆ、ダンサーズ達の動き。まずはメインステージ。スクリーンの青空をバックに、一本道の「花道」を通って円形に移動。
円形ステージが昇降、ダンサーズは「白い羽根の付いた扇子」を手にして、ところどころファサファサさせる動き。
2番になるとメインステージに戻ります。
これが本編のラストなので、ここでダンサーやパフォーマー達の紹介がありました。
(いつもはアンコールでやるんですが、今回はダンサーズやパフォーマーよりもバンドが重視ってことかと。)
あゆ「ここで、ダンサーズ、そして、パフォーマンスチームを紹介します。」
あゆ「リキ、トモキ、クニちゃん。」
あゆ「イセキ、サトミ、コーヤ、KAZU、SUBAさま、ミドリング、ZIN、KO。」
あゆ「そして、沢山のスタッフのみなさん、本日も私達を最後まで、無事にステージにあげてくれて、本当にどうもありがとうございましたー!!」
あゆ「そして、そして、なにより、今日、ここ、大阪セミファイナルに、集まってくれた、みんなー!!」
あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」
あゆ「そして、Aストリングスと、バンドメンバーにも、大きな拍手をお願いしまーす!!」
終盤、あゆを中心に、ダンスやパフォーマーが円(正面から見るとハート型)を作り、手にした白羽根扇子をファサファサする演出あり。
白羽根扇子は、正面にいるリキの動きを切っ掛け(羽根を動かす)にして動かします。
最後の挨拶。あゆ「ありがとうございましたー!!」を三方向に向かって挨拶します。
演奏が終わると、天井からカーテンが降りてきて、このあと場内は暗転。
これで本編は終了でーす。
[ENCORE]
15.Curtain call
アンコール明け、カーテンがゆっくり競り上がると、薄暗いステージの中央にあゆは立っていました。
衣裳F。ツアーグッズの白Tシャツ(あゆ仕様のカスタマイズあり)と、タータンチェックのミニスカ。髪型は左右を結んだ二つ結び。
ミサンガは、大阪一日目の「グリーン(緑色)」を装着していました。
ここでのMCはありません。いきなりイントロが流れて歌い出します。
あゆのうしろにはコーラス三人。楽曲はピアノバージョン。大きな演出はなく丁寧に歌い上げる感じ。
歌い終わると、あゆ「コーラスの三人にも大きな拍手を〜。」
2016年 名古屋のTALIVE 以来、当時は声があまり出てなかったけど、埼玉名古屋福岡と同じく大阪も問題なし。
[MC]
まずはメインステージから、円形ステージにダッシュ。その後いつもの掛け合いを数回実施します。
安定の掛け合い。ここからあゆのコメントがありました…
あゆ「大阪のみなさーん、私達からの音楽の力、届いてますかー!?」客席「いぇーい!!」
あゆ「大阪のみなさーん、音楽の力、いっぱい、届いてますかー!?」客席「いぇーい!!」
あゆ「いっぱい、受け止めてくれてますかー!?」客席「いぇーい!!」
あゆ「ありがとうございます。」
あゆ「いつも言ってるんですが、私、大阪好きじゃないですか。」
あゆ「それが、大阪公演、どうなるんだろ…って時があって(言葉に詰まって喋れなくなる)」
あゆ「(声が少し震えてる)みんなに、会えるのかなって思うときがあって…。」
あゆ「昨日、夜、大阪に着いたんですけど、大阪の皆さんに POWER of MUSIC を届けられるのが、本当に嬉しいです。」
あゆ「今日は本当にありがとう。」客席「拍手。」
あゆ「いろんなところで震災が起こっているので、みんないろんなところでいろいろな思いがあって、来てくれているんだと思います。」
あゆ「もしかしたら、チケット持っていたけど、今日これなかった仲間もいるかもしれません。」
あゆ「そんな仲間達のためにも、このセミファイナル、最後まで思いっ切り騒いで楽しんでってください!!」
あゆ「それでは、次は、この曲ー!!」客席「(拍手あり)」
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こんな感じだったハズ。これでMCは終わり。次の楽曲に進みます。
16.SURREAL
ここで定番曲の登場!!(しかも「SURREAL 」単体はかなり久し振りですね。)
演出。イントロでの千手観音はなしですが、円形ステージに移動しての回転&上昇はありました。
(円形ステージ。あゆ、よっちゃん、斎藤さん、コーラスの三人が登ります。)
大阪一日目。歌詞にある「あ〜指切りをした」の場面、あゆが手を上に上げていると、よっちゃんがその指を掴みます。
隣にいるわけでもないのに、あゆの見えない角度から少し強引に…なんか深い意味があるのかな。
さらに、歌詞にある「あの人が誰より大切って」の場面、ここでは歌詞を変えて…
「おおさかが誰より大切って」と歌ってましたね。
あゆの大阪推しに脱帽ですな。ちょっと照れます。
このあとは、いつものように、円形ステージから花道を通って、メインステージに移動して終了。
(円形ステージへの行き帰りは「動く歩道」で移動です。どんな仕組みで動いてるのか気になる。)
滅茶苦茶盛り上がった状態で、このまま次に進みまーす。
17.Boys & Girls
さらに鉄板曲の登場!!
大阪でも「サインボール投入」あり。今日はアリーナ53列。ボールはこちらにくる気配なし。
歌詞はスクリーンに映しだされるので思いっ切り歌いましょう。歌って、踊って、盛り上がる会場。
大サビ後には、大阪恒例の、あゆ「おおさか、すっきやね〜ん!!」も登場。思わずニヤニヤ。
あとここで、バンドメンバーの紹介もありました。
「まずは…ベース:斉藤光隆、コーラス:ヨンエ、ヤマザキ・プリンセス・ヨーコ、ティミー。」
「キーボード:友成好宏、ドラムス:浜崎大地、Aストリングス、キーボード:宮崎裕介。」
(↑キーボードの友成さんとユースケはボールを投げてましたね。何処に着弾したのかは不明。)
「そしてーギター:(ここは客席のみんなで)ヨっちゃ〜ん。」以上、バンドメンバーでした。」
(本来ならここはダンサーなんですが、今回は演奏がメイン、バンドが主役みたいですね。)
最後の締め。溜め→締める、溜め→締める、締め、締め、締め、締め…を、連続して数回実施。
あと、いつものように2回目の溜め→締めは「フェイント」ですので、引っかからない様にw
鉄板曲の盛り上りは凄いですな。
最後は「おおさか」の連呼あり、ラストはいつもの「センキュウ!!!」でばっちり締めました。
18.A Song is born
冒頭、あゆからのコメントがありました。
あゆ「本日は、大阪一日目、POWER of MUSIC 2018 最後まで一緒に作ってくれて、みなさんありがとうございました。」
ラストはやはり小室哲哉の楽曲でした。個人的にはOKです。
声が少し震える場面もありましたが、最後まできっちり熱唱。
終盤、あゆがマイクを差し出すと…(あゆは「みんなの声、聞かせてー!!」とは言ってません。)
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> 私にはこんな場所から
> この歌を歌う事でしか 伝えられないけど
> 君がもしほんの少しでもいいから
> 耳を傾けてくれればうれしいよ
↑客席が歌う場面あり。このあとも暫く歌い続けます。
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歌い終わると、演奏は「A Song is born」ではなく、本編一曲目の「forgiveness」のラストにチェンジ。
直後、天井からピンク風船落下。
さらに「噴水(噴水ショー)」のCGもスクリーンに映し出されました。
大団円。最後にすごい盛り上りを見せます。
そして、最後、あゆが左手を高々と上げると同時に、演奏はストップ。場内、大声援あり。
(直後、あゆが歌います。)
あゆ「to〜 you〜」(直訳:あなたへ)
このとき「you 」だけ数回繰り返して、その度、左手で客席のいろんな方向を指差します。
(埼玉では「I LOVE YOU」と歌っていたハズ。)
再び、演奏が始まって、噴水のCGもスクリーンに映し出されました。場内、大声援あり。
あゆ「大阪、また明日逢おうねー!!最後まで、ありがとうー!!」
あゆ「バイバーイ!!またねー!!」体を横にして床に顔をつけるくらいになるまで…泣。
ゆっくりとカーテンが降りてきて、あゆの姿が見えなくなりました。
以上。The end of a show(終演であります)
終演後、コーラスのティミーから開演の影アナウンスあり。
「以上を持ちまして、本公演はすべて終了させていただきます。」
「 ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 POWER of MUSIC 20th Anniversary にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。ティミーでしたw」
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