1つ目
松本智津夫死刑囚らの死刑執行に、山本太郎議員が政権批判
https://snjpn.net/archives/57976
>7月いっぱいまで目をそらす、安倍政権おあつらえ向きのスピン。
国民の目をそらすのであれば、なぜ「文書改竄」「セクハラ」「愛媛県メモ」でキツかった4月5月に使わなかったのだろうか。なぜ支持率が回復してきている今使ったのだろうか。よく分からない。
2つ目
大雨の日に麻原死刑執行、「何でずらさなかったのか」 宮根誠司ギモンに批判殺到
https://www.j-cast.com/2018/07/06333253.html
その日の天気で死刑執行が決められたら、むしろ怖いだろうと。
3つ目
死刑囚写真に次々「執行」シール TV演出に疑問の声も
http://news.livedoor.com/article/detail/14974940/
>死刑執行を予告し、TVで順次、執行状況を報道するなんてやっぱり異常事態
>死刑のショー化・見世物化に他ならない
取材が過熱するのを避けるために、敢えて細かく情報を出していったら、報道が意図せざる方向にむかってしまった…ということではなかろうか
この辺の情報の出し方は、次回の課題なんだろうけれども、7人まとめて執行なんて そうそうあるとも思えない。今回の教訓、生かされるかどうかは分からない。
まぁ7人まとめて処刑しなければいけない凶悪な組織犯罪なんて、起こらないに越したことはないのだけれども。
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