阪神は、初回、1死満塁からロサリオのレフトへのタイムリーヒットで先制すると、
ロサリオ、俊介のタイムリー、糸井の5号2ランで小刻みに加点し、終わってみれば11安打7得点の大勝で貯金を1とした。
勝利投手は、6回途中8安打2失点の先発・小野でルーキーイヤーの2勝を越えて3勝目。
7四球と制球に苦しみながらも、味方がリードしてくれてたので、何とか試合を作ってくれましたね。
今季初となる1試合4盗塁が全て得点に繋がり、足も絡めた攻撃はお見事でした。
まぁ、まだ盗塁数はセリーグ最少らしいので、今後もガンガン走って欲しいが、
3戦連続猛打賞の上本がその盗塁で負傷交代したので、怪我には注意してね。
明日の予告先発は、前回広島戦6回2失点ながら勝敗が付かなかった岩貞。
前回は打線の援護が無かったので、明日はあるといいですね。
※現在3位 14勝13敗 首位広島とのゲーム差4.0
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阪神ロサリオがV打含む4打点、中日ガルシア初黒星
2018年05月05日 18:00 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5098628
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