2018年10本目、『仮面ライダーエグゼイド トリロジー アナザー・エンディング 仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザー』を見てきました。
ほぼほぼ神が全開の話でしたね。
トリロジー全部そうでしたが。
ゴッドマキシマムゲーマーもマキシマムゲーマーの色変えでアクションには向かなそうでしたが、あんな戦い方があったなんて…
見せ場はゲンムの無限拳ですね。
社長もものすごくまともなことを言っているのに、何故にあんなに面白くなってしまうのか…?
レーザーとの対決も非常に迫力のあるものとなっています。
また、本作はゲンムとレーザーの物語であり、スナイプである花家大我の最後のエピソードとなっています。
TVシリーズ、エピソードゼロ、ブレイブ&スナイプと戦ってきてようやく大我が報われた気がします。
これで終わりとなるかはわかりませんがラストエピソードとして非常に満足のいくものとなっています。
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