今日は、いつもより少し早く自宅を出発し、職場に直行した。着いたのは7時54分ぐらいで、今までで一番早く着いた。そうしたのは、空調の操作が残っているからで、事務所に入る前にホールに行ってみたら、すでに学生さんが準備をしていた。補助的に置いている石油ストーブを転嫁し、暖まった空気をかき混ぜるためのファンを回して準備完了。昨日の夜からつけていた甲斐があって、結構暖かかった。
夕方、用事が終わって空調のスイッチを切りに行った。ドアを開けて外に出て、外にある装置のスイッチを切って建物内に戻ろうとしたら、ドアが開かない。入るときは、すんなり入れたのに。建物内からだと、ドアを押して出ることになるが、たまに、体当たりするぐらいでないと開かないときがあると聞いていた。
このまま、寒い外に締め出されるのは辛いものがあるが、別のドアを内から開けて、外に出られることは知っていたので、焦ることなく、一旦脱出できた(^_^;それで、再度建物の中から開けてみようとしたら、すんなり開いた。だったら、さっきのドアの固さは何だったの?まだまだミステリアスなことが多い、我が職場であった(^_^;
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