今話題の炎上曲
「あたしおかあさんだから」
ニュースになって初めて知ったので
批判炎上を知ったうえで歌詞を読んだけど
この捻くれたアテクシがそれほど不愉快は感じなかったよ
確かに字面で見るとちょっとくどいし
これを書いたのが男性と思うとキモ…ゲフンゲフンだけど
言いたい事はわかるというか自分にもそんな時期が少なからずあった気がする
きっとこの歌の人は楽しく独り身生活をしていたのに
何の心の準備や心構えの時間無く
あれよあれよという間に「おかあさん」になっちゃった人の歌で
そんな人の心の叫びというか葛藤の一部でしょ
“このアタシがおかあさんやってるよ!”(自虐的)
“でも幸せだからいいんだ!”(と自分に言い聞かせる)
的な
人それぞれだしそう言う人もいる
『母親だけが犠牲に』とか『自分のことばかり』てのとは違うし
この際ワンオペ育児とかお父さんとか関係ねーと思うの
むしろアンサーソングをツイートする方がイ多なんじゃ...
(個人の意見です)
しかし同じ替え歌でも猫ヴァージョンは微笑ましいという謎w
http://nekomemo.com/archives/52924497.html
しかも『あたし猫飼いだから』より
下のコメント欄の『あたし飼い猫だから』の方が胸にズキュンとくるわ
「あたし飼い猫だから自分の名前も覚えたの」のフレーズがいじらしくて泣ける
事、猫の事に成ると顔がゆるんでしまうアテクシの様な人も
十分イ多ですね(^^ゞ
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