琴葉、けん玉はそーやって使うんじゃねーからwww(挨拶)
『かわいそうなぞう』は『むらさき色のピカ』と共に、ガキの頃に読んでトラウマになった作品。
さて、日曜のぷれいすキャンペーンの会にて、他の卓のプレイヤーさんと話をしていると、彼も次期のぷれいすキャンペーンの会で『カードランカー』を立てるという。PCがダークカードを使えるようになるらしい。
さすがに同じシステムは2つもいらないか?よっぽど『カードランカー』の需要があって1卓じゃ足りねーというのならともかく、サイコロフィクションシリーズの中でも最もユーザーが少ない「と思われる」『カードランカー』は2卓もいらないだろう。
ま、本決まりじゃないから何とも言えないけど。まだ5か月も先のことだし。
じゃ、何か別のにしようか?
そういえば、前期の『コード:レイヤード』以来、FEARゲーは立ってないな。来年、全部ふぃあーが開催されるのに先立ってFEARゲーでもよさげ?
真っ先に思いついたのが自分のメインウェポンでもある『アリアンロッド2E』。が、今期では立卓しなかったので需要面ではやや不安がある。おまけにデータが多いのが難点だ。基本ルールブック縛りじゃ味気ないしな。
後は、『アルシャードセイヴァー』か、『ナイトウィザード3rd』か。最近(本厚木近辺しか出没してないから偏った知識だけど)ではコンベでは見かけなくなったし。キャンペーンとして、成長を楽しむシステムとしては申し分ない。現代ものはわりとさくっとシナリオも作れるし。データゲーな分、準備も大変だけど。
準備が楽といえば、FEARゲーを捨てて、やっぱりサイコロフィクションか?前々期に立った『ビギニングアイドル』や、『艦これRPG』は簡単だ。データもどちらかというと少ない方だし。
後は新作かな?『ウタカゼ・メルヒェン』……あれ、発売日が「2018年」になってる。もーすぐ発売だと思ってたのに。せっかく『ハクメイとミコチ』ごっこをやりたかったのにな(でもその頃には賞味期限切れw)。
冒険企画局の新作『クラヤミクライン』。何をするゲームなのか全く不明。芥邊雨龍さんって誰だろう???冒険企画局の人らしいが。これも2月20日発売だったのが4月20日に発売が延びている。
(この流れだと、『サムライブレイド』の発売日も………。)
鈴吹しゃちょーの『トーキョー・ナイトメア』。タロットとトランプを使う近未来もの???3月20日発売みたい。
『クラヤミクライン』と『トーキョー・ナイトメア』はどちらも1728円。KADOKAWA(富士見書房)から出るとなると、あの大きさのやつか。
まだ時間はあるし、もう少し考えてみますかね?
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