昨日の日記で、大事なネタを書き忘れていた(^_^;仕事中、暖房が効かないのが分かっていたので、使い捨てカイロを持って行こうとしたのだが、引出しから手に取ったのは、元祖・貼るカイロの桐灰製。ふと、袋の縁に書かれた有効期限を見ると、「1998.8」。大方20年前やんか(^_^;
まあ、食べ物ではないし、多分、使えることは使えるだろうと、あえて、それを持って行って、実際に使ってみた。すると・・ちゃんと温もるやんか!古〜い、古〜いカイロでも、ちゃんと使えることが分かった。ただし、6時間ほどしたら、冷たくなっていたので、12時間とされている持続時間は、かなり短くなっていた。
どうやら、使い捨てカイロの「有効期限」とは、説明されている機能が確実に保証される期限のことであり、発熱の機能自体は、相当な期間過ぎても、われないようで、数時間ほど暖を取れたらいいのなら、20年落ちのカイロでも十分使えることが証明された(^_^;
今日の午前中は、内科→歯科のハシゴ。最初の内科で思った以上に待たされて、歯医者の予約時間を少々オーバーしてしまった。新しい銀歯がキッチリ収まって、これで今日から、普通に噛めるようになった。ただ、除石のため、もう1回行かなきゃならんけどね。
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