…色々とあり、今日現在の川崎駅前付近では歳末助け合い運動が行われている。
まぁ、世の中っていうのは持ちつ持たれつナァナァで丸く収めてやるのも世知である、っていう。
でも現在も大田区、まだ全然反省してなくてグレたまま犯罪行為を繰り返す犯罪者がデカい面して辺りを練り歩いて居たりするが、連中の言い分は
「もう済んだ過去の事なのに!どうしてアタシ達のした昔の過去を喋るのよ!、どうしてインターネットにアップするのよ許せない!!」
とか騒いでいるので、私の目には
(奴ら、全く反省もしてないし更正の意思なんて欠片も持ってやがらねぇんだな?)
と映っている。
アイツら早く死なないかなぁ…?、待ち遠しいなぁ…?。
一説によると、荏原町駅で女子中学生二人が手に手をとって仲良く電車に飛び込み自殺したのは立正公征(この宗教団体の正確な漢字が分からない、知らない、興味もないし調べる気もない)会の経営する中学校の演劇部だったらしいと、そんな噂があった(それが真実かどうかは知らない、興味もないし、事実を調べる気もない)。
何しろ当時の女子中学生鉄道飛び込み心中事件というのは、警察と鉄道会社が粗方の全てを調べ尽くしてある事だろうから、それで私は何も知りたくないし知る必要も感じない上に、あれから一年以上も時間が経つのに私ときたら事件の起きた駅名までしっかり覚えている始末だ。
しかし『忘れられる権利』って言うけど、それ当時の事件をテレビやネットで見た人たち全員の脳を破壊しない限り、無理なことじゃね?。
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