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2017年11月30日23:40

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三匹のジャンヌ

セイレム2日目。だんだんクトゥルフめいてきた内容になってきたぞ。
ティテュバが捕まってしまい、村人の信頼を得るため公演開始。劇はジャンヌの火刑をモチーフにした「3匹のジャンヌ」。まさかのジャンヌ、オルタ、リリィの3姉妹の登場である。こんなカオスな劇、アンデルセンがノリノリで書いたんだろうなぁw
だがそれは単なる時間稼ぎにしかすぎず、ティテュバは処刑されてしまった…。
そしてここでメディアさんが偽物と発覚。その正体はオケアノスのキャスターで、真名はメディアの姉弟子であるキルケー。うむ、予想通りだ。というか、真名隠しが意味ないくらいあっさり判明したな。
呼び出されたのはダ・ヴィンチの召喚実験かららしい。どうも胡散臭そうだけど、とりあえず敵意はなさそう。またキルケーによればティテュバもサーヴァントだったらしい。
そんな中、村には確実に異変が起きていた。ティテュバを始めとした処刑された人間が次々にグール化。さらにグール化させたとしてラヴィニアの祖父が捕まり処刑された。さらにその祖父もグール化。イアイアってなんかクトゥルフを祀る掛け声も出してるぞ。色々と気になるところで今回は終わり。
時限式だからネタバレも見なくてもいいし、ライブ感みたいなのがあっても面白いな。

他きになるところと言えば、
アビゲイルの保護者であるランドルフ・カーター、アビゲイルの友人であるラヴィニアはそれぞれクトゥルフ神話の登場人物だったりする。つまり本来の歴史ではありえないというわけで、その辺物語に関係ありそうだな。

ガチャの方はナタが当たりました。なんか久々に新規のサーヴァントを当てたような気がする…。
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