友達なら数百人はいる私の場合、電話もメールもしないので友達に会うことも話すこともない。
よほど気が向いても、友達に電話するなんて真似は半年か一年に一度かその程度の頻度だ。
誰もが暇ではない、誰もが仕事があり家庭がある、社会人としてまず第一に考えなければならないのは家庭のこと家族のこと仕事のこと、どんなに親しくても仲がよくても友達のことはその次あたりだ。
家庭もなく仕事もなく、社会的責任を負わずにいられれ無責任な立場の学生ならば毎日でも友達と会って色々な話しをしていられるかも知れない。
『他人と話す』なんて行為は、自分から積極的に能動的にわざわざ時間を作ってすることだろう。
それを『他人の話を聞く』なんてのは、仕事でもなきゃやっていられない。
「いのちの電話」に相談が殺到
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4855381
繋がらない命の電話に電話をかけたら繋がらなかった、自殺の最後の後押しがそんな事でなければ良いが。
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