先月くらいにオーラが見えるようになりましたが、
不思議少女じゃあるまいし、多分何がしかの目の錯覚ではないかと感じる
今日この頃。
この歳になりそんなイタイハッタリは利かせたくないが、
やり方通りに行い、説明通りに見えているものがそうであれば
あれがいわゆるその物なんであろうか?
それはともかく、こないだその話をしたら
「どうしたら見えますか?
私のはどんな色ですか?」
と聞いてくる人がおり、説明した。
どうも、男性より女性の方が好奇心は強いようである。
ただ・・・・・・・・・・・
おじさん、色弱なんで色の名前が・・・・・・・・・・・・・・・・\(^o^)/
なんか「霊が見える」的な悲しい嘘でなんとか注目を浴びたい、
そんな人には思われたくないのであるが、
どう〜〜〜〜も何と言うか、色の名前を的確に表現できないのである。
こんな話をどう伝えたものか?とか思ったが、
同じような色弱の作家さんに伝えると
「あ、俺も分かんない、色の名前。」
と言われた。
俺の場合、例えば10円玉の色とか、あの辺はめんどくさいんで
大雑把に「緑色」とか答えていたが、世間的になんじゃそら?っつう感じでしょう。
単に記憶する問題なので(正確に見えているかどうかはこの際置いといて)
めんどくさがらず小さい頃に覚えとけばよかった。
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