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2017年10月18日02:17

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三重 10/17 Just the beginning -20- TOUR 2017 レポ

三重 10/17 Just the beginning -20- TOUR 2017 レポ


2017年10月17日「ayumi hamasaki『Just the beginning -20- TOUR 2017』第2章 sacrifice」三重県総合文化センターのライブレポートであります。

今回も「がっつりネタバレ」なので、セットリストや衣装やステージの構成や演出など、内容を知りたくない方はご注意ください。

注.第2章は、今回の三重でやっと2戦目。前回よりも落ち着いて見れたので、肝となる例の演出はそこそこ補完できた。残りは徳島と大阪で完全版の予定。


※.各コーナーや楽曲の横に「電球」があるところは、内容を更新しています。それ以外は前回と同じ内容。目安にしてください。

















【セットリスト】電球

以下の通りでした。物足りないような気もしますが、第一章の流れを引き継いでいるように感じました。

前回参戦した静岡からは変更なし。シンプルな演出の構成だが、肝となる例の演出には注意が必要です。

------

[SET LIST]

ex.opening act

00.opening
01.alterna
02.Microphone
03.GAME
04.Pieces of SEVEN
05.Dearest
06.how beautiful you are
07.1 LOVE
08.Shake It
09.STEP you
10.kiss o' kill
11.Free and Easy
12.Mirrorcle World
13.Fly high

[ENCORE-1]
14.WARDS

[MC]
[ENCORE-2]
15.evolution
16.Boys & Girls
17.TODAY

------

セトリはこのまま大きな変更なく最後まで行くのかな…。演出や見せ場など、詳しくはネタバレ【衣装や演出】をご覧下さい。










ex.opening act 電球

開演前、メインステージには「緞帳(カーテン)」があってステージの全容は見えません。

明るい場内。しばらくするとメインステージのカーテン前に、miccie(みっちー)が登場。

オープニングアクトとして1曲だけ披露。楽曲は「Diary」。静岡では「ワンピース」でした。

その後、いつものようにコーラスのティミーから開演前のアナウンスがありました。

このあと、オープニングでーす。



00.opening 電球

会場暗転。直後、歓声が自然と発生。このあと第一章でもあったメッセージが場内に流れます。

内容は以下のとおり。(第一章のようなスクリーン映像はなし、あゆの声だけが流れます。)

------

> むかし、むかし、あるところに、

> ひとりの女の子が煌びやかで
> おとぎ話のような場所を創り上げました
> 彼女の夢は
> その場所を訪れた人が
> 永遠に忘れることの出来ない一瞬を与えること

> 年齢も
> 性別も
> 肩書も関係ない一瞬

> それは
> 君であり
> あの子であり
> 私である。

> さぁ、今夜もまた、
> 残酷でリアルな夢を始めましょう。

> その場所の名は−。

------

↑あゆの声だけでなく、バックに女性コーラスの歌も流れていました。

このあと「あゆ」登場でーす。



01.alterna 電球

薄暗い会場に、楽曲のイントロが流れます。

直後、冒頭部分を歌って「あるがままに…」の直前で、メインステージのカーテンがオープン。

中央には、あゆとダンサー達が身を寄せ合って固まっていました。

全員、顔は正面を向いていますが、あゆ以外のダンサー達は全員が「あゆの顔」のお面を被っていて、全員があゆ。

(「ourselves」のPVに出てくるような、あゆのマスク。)

瞬きもせず人形のように無表情。ステージ上の顔が全部あゆなので、かなり不気味な光景です。

ステージには、第一章で使った「最後の晩餐」のテーブルが置いてあって、全員がテーブルの前にある椅子に座ってのパフォーマンス。

あと、晩餐テーブル中央の向こう側には、第一章で使った立派な椅子もありました。

中盤以降、ダンサー達は、マスクを外して素顔を晒します。

間奏部分、あゆは急に力が抜けたように倒れこみ、体ごと抱えられて晩餐テーブルの上に放置。

まるで捨てられた人形のように無造作に置かれた感じ。

あゆ自身は、その後、何事もなかったかのように起き上がって歌いだしますが、あゆと同じようにテーブルに横たわった女子ダンサーあり。

男子ダンサーが、その顔に「あゆの顔」のお面を被せて、あゆの人形を作ります。

最後は、テーブルごと移動させて、女子ダンサーはステージからハケる、ダークな演出でした。

第一章の「最後の晩餐」に呼応した演出はなく、違う世界の「浜崎あゆみ」を表現しているようにも思える。



02.Microphone 電球

暗転明け(だったかな?)ここで「Microphone」の登場。スクリーンには炎のCGがよく使われていました。

演出は、スクリーンのCG、ダンサーズの激しい動きと、あゆの熱唱に注目です。

この楽曲のときによく使われる、あゆとダンサーの縦一列や斜め一列の陣形でのパフォーマンスあり。

少しだけ、裏読みすると、スクリーンに「Microphone」のPVの一部(あゆ達、4人がテーブルでトランプをしている場面)が流れます。

秩序と無秩序がテーマの楽曲。家族がトランプをする光景が突如壊れる…。今、我々の住む世界はこうじゃないですか?

と、改めて問いかけられているようにも思えるな…と、妄想。

最後の「ド〜ン」の所で、左手を高々と掲げる姿のまま、ポップダウンでハケで終わり。(次に備えてステージ下に移動。)

直後、暗転です。

補足.今回のメインステージは上部と下部に分かれていて、階段やポップダウンで移動が可能です。



03.GAME 電球

暗転明け。コーラスのティミーがステージ前方に移動。ひと言ふた言の雄叫びあり。(内容は不明。)

イントロの際に、第一章でも使用された「大きなハート型のセット」が4個ステージに登場。

あゆは、ステージ中央の奥から登場。(さきほどステージ上から移動してきた。)

ハートそれぞれに、女子(あゆと女子ダンサー3名)がセッティングされて、セクシーな動きを披露。

もっと引っ張るかと思いきや中盤でハートは撤収。

ステージの電飾には、HEAVEN(天国) と HELL(地獄)の文字が、何度も何度も表示されていました。

最後は「GAME OVER 」の文字が大きく表示されて、ティミーが「ゲームオーバー」とつぶやくと暗転。



04.Pieces of SEVEN 電球

薄暗い会場。基本は第一章とほぼ同じ構成でした。

大きく違うのは、第一章はステージや花道を使用。今回はステージのみ。あとスクリーンの映像あり。

スクリーンの映像は、街中の風景。街灯やベンチや道路が映し出されていました。

あゆの出番はありません。一部の男子ダンサーとパフォーマーのみ登場。

ステージには、第一章と同じく「赤い本」も落ちていて、前回同様、中味を見て驚く場面あり。

驚いた秘密は不明。第二章でも判明せず。

もちろん、ここではパフォーマーの見事なアクロバットにも注目。相変わらず素晴らしい演技。

個人的には、LEDの棒術がお気に入り。「ダースモールのライトセーバー」にしか見えない。

最後は大技を決めて、全員がポーズ。その後、会場は暗転しまーす。



05.Dearest

暗転明け、歓声の中、ドレス姿のあゆが登場。派手な演出は一切なく、ピンスポットに照らされるだけ。

バンドメンバーはいません、演奏はピアノのみで、あとはコーラスあり。

ここは地蔵(腕組み仁王立ち)になって聞き込むべし。歌い終わると暗転でーす。



06.how beautiful you are

暗転明け、まったりとした流れのまま、引き続き地蔵(腕組み仁王立ちで聞き込む)になる時間がきました。

ここで「how beautiful you are 」が聞けるとは…。予想外だったので嬉しい。

先ほどと同じく大きな演出はなし。いろんな意味を込めた美しい楽曲、大サビの熱唱に感涙。

歌い終わると暗転。



ex.Lucky Girl & Lucky Boy 電球

暗転明け、男子ダンサー達が次々と登場して、順番にダンスを披露。

しばらく、男子ダンサーの見せ場が続きます。(第一章でも同じような演出はあったハズ)

その後、コーラスのティミーが登場。本日の「Lucky Girls & Lucky Boy」を選出すると宣言。

あゆと同じステージに上がるためのアピール合戦開始。(昨年のTAツアーにもあった企画。)

1階の客席の通路にダンサーが移動して捜索。挙手制なので選ばれやすい通路側ならがっつりアピールしましょう。

三重でも、女子4名、男子1名が選出されました。(この人数は、もう固定っぽいですね)



07.1 LOVE 電球

いきなりのイントロ。間髪入れずに次に進みます。

直後、ストリングカーテン(紐暖簾)が左右から閉まってステージを隠します。(このタイミングだったかな?)

(このストリングカーテンの後ろから演者が出たり入ったり可能。第一章でも使ったカーテン。)

演出ですが、前半は今までにないダンスでの流れで、後半からはアリーナでの使った演出あり。

横になって大きく両脚を開脚したり、男子の上に騎乗したり、頭を回転させて髪をクルクル回したりと、激しいパフォーマンスは健在。



08.Shake It 電球

ここは、あゆと女子ダンサーのみ。途中から、Lucky Boy の男性がステージに登場。

流れはほとんど同じ。まずは、あゆから名前を聞かれる、ステージ中央の椅子に案内されて、シットダウン。

VIP待遇の連続で、女子ダンサーズとの絡みがあったり、あゆは首に手を回したり膝に腰掛けて密着させたりと、鼻血ブーと連続。

そして、サビでは「腰を付き出してのプルプル(お尻と太股を)ダンス」を、あゆと向かい合って踊る流れ。

いやーうらやましいッス。

あと、歌詞に出てくる「ワン、ツー、スリ、フォー!!!」での掛け声も忘れずに。



09.STEP you 電球

今度は、あゆと男子ダンサーのみ。途中から、Lucky Girlsの女性4名がステージに登場。

男子ダンサーズにエスコートされて、あゆの左右に二人ずつの陣形。

楽曲に併せて踊ったり、あゆに接近したり、ハグしたりのこちらもVIP待遇の連続。

泣き出す人もいて「うんうん、気持ちは分かるぞw」と思ったのは私だけではない筈。

最後は中央に全員が集まって締めます。こちらも流れはどの会場も同じみたい。



10.kiss o' kill 電球

今までの流れをぶった斬って「kiss o' kill」が登場。いきなり雰囲気が変わります。

まずは、パイプオルガンの演奏が流れます。ステージ上部に、張り付けされたようなポーズのパフォーマーが登場。

あゆは、ステージ中央に登場。さきほどのパフォーマーを見ながら、手を伸ばすような仕草あり。

イントロ(この楽曲、前置きが長いでしょw)の雄叫び後に、あゆがステージ上部に行くと、パフォーマーが上下逆の体制で張り付けされていました。

張り付けされたパフォーマーの姿を見て(こちらには背中を向けている)あゆは同じようにゆっくりと両手を広げます…で、一瞬暗転。

(逆十字。これってキリストの弟子「ペテロ」の逆さ十字を意味しているのかな?)

直後、暗転明け、あゆはこちら側を向いて、歌い出します。

黒いマントのダンサーズ達、何重もの鎖に囲まれたあゆ、一本だけ色の違う鎖、スクリーンには礼拝堂らしき映像。

いろんな謎が散りばめられている演出。

私は、いちばん気になっているのは、礼拝堂の奥にある男性らしき絵の正体。人間っぽいような…なんか微妙な絵。

間奏では、あゆが天空にある巨大な十字架を地上にたぐり寄せる場面あり。何故、たぐり寄せるのか不明。

とにかくダークな演出満載です。

巨大な十字架の前を歌い終わると、あゆの左手だけが張り付けられて…暗転。



11.Free and Easy 電球

薄暗い会場。巨大な十字架の前で左手だけを張り付けられたままで歌い出します。

終始、張り付けられていますが、大サビ前になると、スクリーンの中心から蒼白い光が放射されます。

直後、周りのダンサーは、あゆの体を制止するような仕草をして、歌うことを辞めさせようとしているように見えます。

それを力強く振り払って歌い出す。すると左手も十字架から外れていました。

あゆは巨大な十字架から解放。ステージ前まで移動。巨大な十字架は上空に登って行きます。

自らたぐり寄せたのに、十字架を拒否って、流れがよく分かりませんが、何か意味はありそうですな。

最後、歌い終わると、あゆは後ろを向いて、ステージの上を見上げます。

すると、そこには「kiss o' kill」の最初にも出てきた、逆さに張り付けされたパフォーマー。

また、逆十字の形。聖ペトロ十字ですよ。

逆さに張り付けされたパフォーマーを見上げるあゆ、直後暗転。



12.Mirrorcle World 電球

本編ラストだと聞いていたのに、ここで「Mirrorcle World」の登場でした。

冒頭。イントロが流れる中、第一章と同じメッセージあり。内容は以下のとおり…

------

> 限りある時間(とき)の中で
> 僕等はあといくつ
> 喜びを知ることが出来るだろう
> 限りある時間(とき)の中で
> 僕等はあといくつ
> 悲しみを乗り越えていけるだろう
> もうすぐ夢の出口

> これは
> 終わり
> それとも
> 始まり

> 答えは君だけが知っている

------

↑正直、イントロが流れているので聞きにくい。見直しあると予想。

あゆはステージ中腹に立っていて、前はダンサーズが左右に広がったり、その逆の形だったり、あとAマークの大きな旗を持ったパフォーマーなどの演出はいつも通り。

今回、大きく違っていたのは、最後のポーズ。いつもは、最後、ステージ中央に集まり、歌詞の…

> 強くなったから それとも。。。

の時に、全員で手を繋いで、その手を上に上げて、天を見上げる、そして手を離す…。

だったのに、全員で手を繋いで…以降がなくなってますね。(手を繋がない天を見上げない)

あゆだけは、上を見て手を上げているのに、周りは下を向いて動かない。かなり意味深な演出。



13.Fly high

順番が逆になったらしく、本編のラストは「Fly high」でした。

第一章のように、スクリーンに、シルバーメタリックの巨なAマークが映し出されます。

演出はいつものようにサビでは全員でフリを踊るパターンです。

本編ラストは一応「Fly high」ですが、歌い終わった後は「Mirrorcle World」の締めのテンポに切り替わり。

最後「どん、どん、ど、ど、どん!!」で演奏ストップ、あゆが前方を指差すと、直後暗転。






[ENCORE-1]

14.WARDS

アンコール明けは、新曲「WARDS」でした。スクリーンにタイトル表示あり。

あゆはステージ上部で椅子に座ったままで歌っていました。

------

ねぇあなたに言わずにいたけれど
理想通りのようなあの部屋が
大嫌いだったよ
どこにも居場所なんてなくて
息をするのもゆるされないような
支配された世界

でも笑ってれば
もう誰も悲しませることなく
なんとかやり過ごせると
思ってたのに

泣きながら逃げ出したあの日
ひとり雨にうたれていた
これからどころか今さえ
わからないままで

ただひとつこの夜が明けて
欲しくないと願ってた
明日の来ない世界が
もしもあるならと探してた

------

今回初めて聞いたけどなかなかの楽曲。しばらくヘビロテしそうです。

歌い終わるとMCに突入です。






[MC]

歌い終わったあゆ。何度が掛け合いをしたあとMCとなります。

覚えている内容を箇条書きすると。。。

------

・ジン。三重県→伊勢神宮→天照大神(あまてらすおおみかみ)って事でネタを披露。

・ジン。天照大神がダンサーのジンの体を借りて少しマジメなトーンで喋るも途中で噛むw

・あゆ、ジン。三重はあんまり来ない。11年ぶりとの話しあり。三重アリーナ以来?

・ジン。ツアーに参加して2年目ぐらいだったらしい。

・あゆ。今日、会場に来るとき、不思議な空を見たらしい。(夕日と雲と虹が混ざった?客席でも見た人多数あり)

・あゆ。会場の話。めっちゃ音がいいとの感想あり。クラシックとかをする会場らしい。

・ジン。クラシックと聞いて、秋川雅史さんの「千の風になって」を歌い出す。あゆ爆笑。

・あゆ。抽選会。あゆのサイン入りのハート型のクリアボードとコーヤ登場。

・あゆ。あゆのサイン入りのハート型のクリアボードに、キスマークをつける。

・ジン。キスマークに何度もレロレロレロレロと舐めるポーズをする。その度に客席から絶叫あり。

・抽選。3階7列目の首にタオルを掛けた女性が当選。うらやましい…おめでとうございます!!

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最近のTAツアーみたく、もう少し長く喋ると思っていたけど、予想よりも短かった。

でもこれぐらいがベストかも。そんなこんなで、次の楽曲にうつりまーす!!






[ENCORE-2]

15.evolution 電球

ここでライブ定番曲の登場となりました!!

バンドメンバー(特によっちゃん)のいない「evolution」はちょっと物足りないですが、盛り上がりは凄いですね。

男子ダンサー達が、回転させると絵や文字が表示される電飾棒を使った、パフォーマンスもあって最高。

(↑終盤、電飾棒を並べて「Aマーク」「星の形」にする場面もあったハズ。)

演奏が終わると同時に、ダブルピースでアイドルスマイル全開。まだまだいけるでw



16.Boys & Girls 電球

説明不要の鉄板曲の登場。残念ながら「サインボール投入」はなかった。

がっつり盛り上がるこの楽曲。いつものように大サビはステージの中央に一座が集合。

大サビ後、あゆの「さんきゅ〜!!」もお約束ですな。

その後は、いつものように、コーラスとパフォーマンスとダンサーズの紹介がありました。

あゆ「ここで、メンバー紹介します。まずは、コーラス、ティミー。」

あゆ「パフォーマンス、リキ、クニちゃん、トモキ。」

あゆ「ダンサーズ、イセキ、サトミ、SUBAさま、ミドリング、コーヤ、ZIN、KAZU、KO。」

あゆ「沢山のスタッフ、本日も最後までありがとうございました!!」

あゆ「そしてなにより、今日、ここに集まってくれた、みんなー!!」

あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」

補足.バンドメンバーがいないので、コーラスはここで紹介。第三章もバンドなしかな…泣。



17.TODAY 電球

暗転明け、イントロが流れてきました。

あゆ「今日、本当に最後まで一緒に最高の時間作ってくれて、どうもありがとう。」(←こんな感じの内容?)

客席「拍手」そのあと歌い出します。

特別は演出はなし。前半はあゆひとり、後半からダンサー達もステージに合流。あとは歌詞の表示あり。

左右に手を振るフリはお決まりなので忘れずに。

「例えばそう僕らは永遠に 生きて行けるわけじゃないから 限りある時間のなかで どれだけ愛せるかなんだよ」

がいいね。ウルウルきます。

大サビ直後、このタイミングで「銀テープ」が発射されます。(3階席なので確保できず)

あゆ「みなさーん、ありがとうございましたー!!」

挨拶。横一文字に並んで三方向(下手上手正面の計3回)に「(思いっ切り叫んでました)ありがとうございましたー!!」

あゆ「三重のみなさーん、ありがとうございましたー!!また来るから、バイバーイ!!」

感謝の言葉、そして、深く深く頭を下げる。会場暗転。



以上。The end of a show(終演であります)



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