目線を切ると猪から攻撃して来ちゃうから目を反らしたら駄目らしい。
■神戸の住宅街にイノシシ出現 買い物帰りの女性、尻をかまれる
(産経新聞 - 09月29日 23:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4790414
そうした辺りは喧嘩と同じで、先に目を反らしたほうが負けを認めたことになるんだそうだ。
地方部のヤンチャにそれなりの腕っぷしした武道派が多い理由はそこか?。
てゆーか、何やってんだろう、よく行き逢ってしまう『彼(都営団地の君)』は…。
ダブルワーク、トリプルワークか?。
最後に姿(ってか所在)を確認したのは駅前ジョナサンだったが、今日は区役所だった。
そんなに暇なの?、いつも朗らかだよね、都営団地に住んでるって聞いたけど(´・ω・`)
因みに、私の叔母は亥年生だ。
叔母は性格が亥年生の典型で捻ったところが全くなくて全ての行動が直線的で、好きな相手にも嫌いな相手にも真っ直ぐ真っ直ぐに向かっていってしまうので私にとっては叔母の所在の捕捉は比較的容易な為に、私は叔母の相手をしていても非常に面白くなくてつまらない。
叔母を無視しているわけじゃないけど、都営団地の君くらいの捻りは欲しいとこだよね。
まぁ、都営の君は性格がかなり蛇っぽいスナイパー気質みたいだけど、叔母に比較したら存在が面白いから街のそこここで行き逢っても彼には構わないことにしている。
都営の君も、私について悪感情や下心は何も持っていないらしいので、その点は私も気が楽かな。
どうせ都営の君も私を女とは見ていないんだろうし、その点がどうにも気楽だ。
お元気そうで何より何より、知能指数高い回転速い都営の君(笑)。
私の目からは、都営の君は、幻獣の国物語に登場する『双子の片割れ』っくらいの性格した男に見えている。
また会えたら良いね?、互いに微笑んでメンチ切る程度の挨拶しかしないのに(笑)。
ログインしてコメントを確認・投稿する