1つ目
衆院解散。ワイドショーのコメンテーターが、内閣の対応を「選挙で有利だからといって 解散を決めるのは 大義がない」と批判していた。
で、その後に野党の対応の話になって、「安倍内閣を倒すために 前原代表は共産党と選挙協力するべき」とか言っていたのだけれども、選挙で有利だからといって 理念の違う政党と組むというのは 大義があるのだろうか。よく分からない。
2つ目
「反吐がでる」批判コメントで炎上 新潟県の米山隆一知事の思惑
http://news.livedoor.com/article/detail/13641618/
>悪名は無名にまさる
>賛同でも批判でも、フォロワーが多いことは政治家にとって、ものすごいアドバンテージ
この米山知事の考えが正しいかどうかは、暴言で大いに注目を集めた上西小百合が、今回の解散総選挙で再選するかどうかで分かるだろうと。なおテレビ番組のアンケートでは、上西の支持率は2%だった模様。
2人のお騒がせ女性議員の選挙区で緊急アンケート 支持率2%だったのはナニワのあの人
https://www.j-cast.com/tv/2017/09/20308955.html
>50人中に支持したのは、たったの1人だった。
まぁ母数が50人程度では、意味のあるデータとも思えないけれど。
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