障害児や病弱児の通学は念頭に置かれてなかった事は理解されてるよね?。
■呼吸器必要な子、学校で看護 厚労省、4都県で支援へ
(朝日新聞デジタル - 08月28日 10:37)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4737371
今になって後付けで慌ててるだけでしょ。
昔々の昭和の時代に私の母が『誰でも安心して子供を預けられる病児保育所を作りましょう』って主旨の市民運動に参加していたわけなんだが、その子供である私は未だに
(麻疹や水疱瘡やおたふく風邪にインフルエンザでも乳幼児だった俺を託児所に預けて仕事に行きたかったんだから、母は本当に俺をはじめとする子供という存在の一切が大嫌いだったんだなあ)
と、当時の市民運動に燃えていたリベラルな母親達を冷たい目で見ている。
児童相談所に子捨てしてりゃあまだ素直で可愛いげもあったのに、当時のママさんたちは何を綺麗事をさもさも立派そうに言ってたんだろうか。
当時だって麻疹もインフルエンザも長くて2週間も学校休む程度だっただろう。
てゆーか、市民運動グループに嫁を行かせていた当時のお父さん達の面の皮、嫁が市民運動グループで何を言っていたかなんて、俺はそんなことは教えてやらない(笑)。
因みに、二階に住んでる高杉さんの奥さんの言は
「うちのパパも怒るとすごく恐いのよ?」
だったが、理論武装を始めたリベラルなママさん達がそんな可愛らしい台詞を口にする筈が無かった。
でも高杉さんは何だか私には理解が不可能な深遠で高尚な悩みを抱えているらしかったので
「そうなの?、私もキレると激しく面倒臭い人だよ?」
とのお返事は言葉にすることもなく高杉さんには何も言わずに飲み込んでしまったまま今日に至っている。
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