「今の若者に“見て覚えろ!”は通用しない」 職人の世界に“モデリング”を導入、再生した原田左官の非常識
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=4593325
記事を読まないと分からないかも知れないが…。
ブラック企業を支えているブラック社員のブラックな思考が物凄く分かりやすい。
ブラック育ちの上に知能の低いアホが居て、親方には逆らってはいけない、上司に質問するのは失礼な態度だ、と…。
丸で「日本共産党議員を天皇のように敬え」と抜かすかのような低知能の馬鹿がいて、老害の老害たる所以を直視したら糞馬鹿馬鹿しくて、辞めて文句を垂れる側に回った人々も多数。
ぐったりする程に日本社会の隅々にまでブラック老害の仕事ぶりがはびこっているのだが、救われない報われない無駄な努力で事態を改善するよりは、内容を大っぴらにした方が話が早いしパターン化しておけば済む話しじゃん、「何もわざわざ私が嫌な思いをして嫌味を聞かされる必要は無いわけだから」と事態を達観し後の推移に関しては高見の見物に回る事にした。
今、そこに居る人々が自分の問題として改善すれば良いだろ、辞めた奴に甘えて来んな早く死ね馬鹿この老害。
そもそも日本共産党に駆け込んで来る奴等なんて昔も今も変わらない、《ブラック企業で人格崩壊した奴等》が最後に流れ流れて辿り着いてくる場所でもあるのだ。
モンスターがどっさり構成しているのが日本共産党の支部レベルの人間関係なんだよ。
人格崩壊したモンスターに対してある種の調教や教育を必要とするのは仕方がないにしても、モンスター飼育に人生を捧げる気なんて私には更々無い。
産廃の群れが今日もどこかでデビルマン今日もどこかでデビルマン…。
テレビ映りの悪いブスと不細工ばっかりか!
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