■ロッテ指揮官がドラ1佐々木の足を引っ張った新外国人に堪忍袋の緒が切れた
(THE PAGE - 04月21日 05:13)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=4537886
昨日はZOZOマリンスタジアムで野球観戦してきました。
ちょっと冷え込んではいたけれど、風が穏やかだったのでそんなに辛くはなかった。
けど、試合の方はね……
佐々木のピッチングは観ていて気持ち良かったんだけどねぇ。
佐々木がいいもの見せてくれれば見せてくれるほど、攻撃の時間、空しさが漂って寂しさを覚えた。
チ―ムも必死なんだろうけど、序盤響いていたベンチからの声がいつの間にか止んでたりしてちょっとこのままじゃ厳しい感じだなと思わせた。
昨日の試合はパラデスが槍玉にあげられちゃってるけど、全体的にレベルが低い事を忘れちゃならない。
まぁ、今の一軍メンバーのほとんどは二軍で伸び悩んだり湿気ってた選手が玉突きで上がってきただけのものだからね。
一軍でスタメンに名をあげたからといっていきなり変身するわけでもない。
経験を積んで少しでもレベルアップしてくれと願うだけの状態なんだよね〜
……と、頭では理解していてもやっぱり悔しいね。
応援の声が悲痛なものになってきて、ちょっと暗黒時代を思い出した。
せっかくファンも沢山球場に来てくれるようになったんだから、何とか踏ん張って貰いたいね。
伊東監督は前時代のツケを払わされて気の毒ではあるが……ここから新しいチ―ムを作り上げてもらいたい。
本来なら主力として一線に出てなきゃいけない選手らがいつまでも新人気質でうだうだやってるのが困りもの。
戦力の底上げを口にしながら最前線をベテランに任せてきた球団の責任も重いと思う。
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