http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4462732
まあひどいレースでした。
1キロ3分ペース想定なのに、1キロの中でペースが乱高下する。そしてペースメーカーが外れたらペースが落ちる。むしろ上がらんと困るんですが。
さらに期待の日本人若手が全部ダメ。村澤選手は完走はしたものの終盤完全にガス欠で、一色君に至っては30キロ過ぎで倒れた。誰もが頭を抱えたでしょう。
で、日本人最先着は佐々木選手ですが、本人が言うとおりラッキーだっただけ。2時間10分超えましたしタイム的にも全然ダメ。世界選手権の代表に選ばれることはないでしょう。
その世界選手権はおそらく井上・川内・中本の3選手かと。これ以外の選手は選びようがありません。この3人でさえ世界レベルにはほど遠い。
もはや、日本がマラソン強化というのは、あきらめるしかないのかも…。
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