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2016年12月30日10:28

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代々木 12/29 COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A レポ

代々木 12/29 COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A レポ

2016年12月29日「ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A : Just the beginning -20-」聖地:国立代々木第一体育館 のライブレポです。

今回も「がっつりネタバレ」なので、セットリストや衣装やステージ構成や演出など、内容を知りたくない方はくれぐれもご注意下さい。

注.29日の座席は「北スタンド2階Dブロック6列目」でした(泣)確認漏れ、見えなかった箇所、気づかなかった演出などは、明日以降補完します。















【ステージ】電球

まずは、今年のツアーと同じでメインステージの真ん中から、客席に向かって「花道」が伸びていて、先端に「Aマーク」の形をしたサブステージあり。

Aマークのサブステの左右にも花道。右側にはクレーン機材もあって、ロイヤルボックス席にもサブステージがあって、花道から階段で繋がっています。

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■□□□■□□ク
■■■■A■■レ
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ステージには赤いカーテンがあって全容は見えません。スクリーンはメインステージと両サイド。ステージの上部の横長スクリーンはありませんでした。

ロイヤルやクレーンは一度ではなくて数回利用。エーネのようなトロッコもあって、アリーナ後方やスタンドの端を移動。会場を大きく使った演出多数。








【セットリスト】電球

セットリストは以下のとおりでした。いきなり「超ウルトラレア曲」には驚きましたが、基本は過去「代々木」で歌った楽曲が中心。

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[SET LIST] 12/29

00.opening
01.Kanariya
02.Last angel
03.Fly high
04.UNITE!
05.poker face
06.ANGEL'S SONG
07.Depend on you
08.Beautiful Fighters
09.STEP you
10.M
11.appears
12.No way to say
13.Because of You
14.NEVER EVER
15.talkin' 2 myself
16.Mirrorcle World
17.We are the QUEENS
18.Voyage

[ENCORE]
19.The Show Must Go On
20.Feel the love
21.You & Me
22.HONEY
23.everywhere nowhere
24.WE WISH
25.independent
26.Trauma
27.+
28.Humming 7/4
29.evolution
30.SURREAL
31.Boys & Girls
32.Who...

------

以上。こんな感じでした。それぞれの演出や衣装や見せ場など、詳しくはネタバレ【衣装や演出】をご覧下さい。




【衣装や演出】

衣装や演出などをまとめました。記憶が曖昧で覚えていない衣装や演出もありますが、とりあえず現時点でのまとめです。

明日以降、徐々に精度を上げていくので暖かい目で見守って下さい。(いちおうメモってますが情報量が多くて大変…汗)



00.opening 電球

薄暗い会場。ステージには「赤いカーテン」が降りていてステージの全容は見えません。ステージ構成は上記に記載済み。

いつものように、コーラスのティミーからアナウンスあり。(メモ忘れ。内容は明日以降、補完します。)

(開演前のリハの最中に機構トラブルがあったらしく、開場時間および開演時間は大幅に遅延。約1時間ちょいで開始。)

場内が暗くなり歓声が起こります。直後、スクリーンに蒼白く輝く「Aマーク」が、映し出されました。

直後、過去のカウントダウンライブの映像が、次々と流れ出しました。

昨年のライブ映像が流れると、数字の「10」の文字が中央に表示。続いて9,8,7,6…のカウントダウンの開始。

ゼロになると「ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2016-2017 A Just the beginning -20-」のロゴが映し出されました。

いよいよ開始でーす。



01.Kanariya 電球

薄暗い会場。まずは、あゆの声が流れます!!

> 忘れることもできる
> 忘れずにいることもできる
> けれど、忘れられないこともある
> 夢の世界へようこそ

↑この言葉は、2000年のツアー・第一幕からの引用。最後の言葉が少しだけですが違ってますけど。

このあと、サブステの左右の花道からコーラスの二人がそれぞれ登場。メインステージからの花道にはパフォーマーも登場。

二人は「BRILLANTE」っぽい歌を歌いながら少し怖い感じでした。パフォーマーは手にした「王冠」をサブステの中心に置く。

コーラスが歌い終わると沈黙。その後、アリーナ中央のサブステにあゆが登場!!

楽曲はスローテンポにアレンジされた「Kanariya」でした。ライブで歌うのは初めての楽曲。超絶レア。

サブステの天井からは布状のロープが垂れ下がっていて、いきなりのエアリアルの披露です。

(ロープの上にはパフォーマー2名。この3名でのエアリアルの演技。)

途中、花道にいたパフォーマーが置いた「王冠」を拾い上げて、それを両手を持って、見つめたり掲げたりと何か切ない感じの動き。

王冠を被ったあゆは、垂れ下がったロープにブランコのように腰を掛けて上昇。

直後「王冠」を地面に投げつけます。(カシャーンと王冠が壊れる効果音あり)

何かを悟ったのか、諦めたのか、もう歌うことを止めたのか…意味深な演技でした。歌い終わると暗転。



02.Last angel 電球

暗転明け。あゆはまだアリーナ中央のサブステにいます。ひとりだけでした。

イントロの音(ドド〜ン)に併せて、会場の四方それぞれ順番に指差します。

指差したところに、ダンサーズがそれぞれ登場。全員がサブステに移動開始。

全員がサブステに集まったところで、メインステージに移動。

メインスクリーンには、白黒の羽根や無数のビルや鉄塔の映像が映し出されていました。

あゆを中心に横一文字の隊形(二列だったかも?)での疾走感を出した動き。

歌い終わると暗転。



03.Fly high 電球

暗転明け。ここもメインステージを使った演出。ここに来て初めてステージ上は照明で明るくなる。

楽曲は少しアレンジされていて、うまく説明できないけどオリジナルの良さがなくなった気がした。

イントロ部分では、スクリーンに巨大なAマーク登場。(このイントロ演出が何気にかっこいいw)

あと、サビはいつものフリでしたが、ダンサーズの踊りは新バージョン。全て見直した感じだった。



04.UNITE! 電球

引き続いて「UNITE!」が登場。まだまだアゲアゲの状態は継続です。

ここでは楽曲のアレンジはないけど、曲への入り方が違う。(キーボードの宮崎君がいないから?)

スローからの入りはなく、いきなりスピードアップの状態で始まる。

ここでもダンサーズの踊りは新バージョンだったと思う。(いつもの左右に体を揺らす動きなし?)

最初はメインステージ、後半なから花道を通って、サブステに移動。

最後、あゆはハケたあともダンサーズが繋ぐ。あと、バンドメンバーの見せ場(紹介)あり。

※.キーボードの宮崎君がいなかった。TAツアーも数公演のみだったしこのまま卒業なのかな(泣)



05.poker face 電球

イントロが流れてくると、あゆはロイヤルボックスのステージに登場。あゆと女子ダンサー3名。

頭に上に左手の甲を乗せるような感じのポーズで入場。衣装はレトロなワンピース。

インカム装着で、あゆの頭にはグッズで販売している「ポンポンキーホルダー」のポンポン部分が二個とも乗っかってた。

30日以降「ポンポンキーホルダー」が馬鹿売れするかもw



06.ANGEL'S SONG 電球

イントロが流れてくると、ロイヤルボックスのあゆ達は、衣装を脱ぎます。あゆはチアの衣装にチェンジ。

なるほど頭のポンポンはこれに掛かっていたのか…と納得w

ロイヤルボックスから階段を降りて、アリーナサブステの横花道に移動。

サブステの真ん中には椅子があって、あゆはそこに座って歌う。

ジン達は、ピストルを手にしていて銀行強盗らしい動き。あゆを脅すが逆にその魅力でやられるw

あゆはそのままサブステの横花道を移動してクレーン機材の場所に移動。

クレーンが上昇すると、いつの間にか手にしていた袋から、お金を客席に向けてバラまくw

(袋の中身は強盗達が盗んだ金。あゆが取り返した。お金は札で、あゆと代々木の印刷がしているらしい。)



07.Depend on you 電球
08.Beautiful Fighters 電球

客席にお金(札)をバラまいた、あゆはクレーン機材を降りてトロッコに乗車。アリーン後方を移動。

(クレーン機材側の北スタンド側から、南スタンドのロイヤル側に、アリーン後方を経由して移動。)

非常に残念だったのはトロッコの移動中、あゆに向かって(一部の客)押し寄せる人が多くいた事。

後方の人達にも近くで…の演出。自席を離れて押し寄せるのは…怒。いい演出だったのに残念です。



09.STEP you 電球

引き続き、あゆはチアコス。花道を通って、メインステージに移動。

ここ最近は、セクシー系の演出が多かったが、今回「Fly highUNITE!」「Fly high」みたく一部演出を変更。

途中、曲と止めてダンサーの見せ場を入れたり、あゆをブリッジして抱えたりと…、いまいちな印象がした。

(メモの情報が少ないのもあるけど、30日以降、再度入念にチェックする予定。)



※.ここで、パフォーマーのエアリアルの間に、ピアノ演奏のみのインストが数曲あった。30日以降に補完。



10.M 電球

暗転明け、あゆはメインステージの奥から競り上がってきました。

衣装は「A museum 30th single collection live」のように、白のウエディングドレスでベールが超〜長い。

そのままゆっくりメインステージ前方、花道、サブステまで移動。

最後のサビ、サブステの中心が上昇。(ベールが重そうで心配w)

歌い終わると、ゆっくり礼をするように少し前かがみになる。直後暗転。



11.appears 電球

暗転明け。長いベールは外されていて、あゆはサブステの中心から、横花道を移動して、クレーン機材側に移動。

サブステの中心には、男ダンサーズ5名が登場。(5人ともポーズや立ち位置はバラバラ)

あゆは、クレーン機材側(少し手前)から、男ダンサーズを見ながら歌うが、誰もこちらも見てくれない。

その後、男ダンサーズはそれぞれバラバラにハケてしまって、あゆはひとりに…。意味深な演出。あゆの現状?

歌い終わると、暗転。



12.No way to say 電球

暗転明け。きたー!!冬の至高のバラード!!

あゆは、クレーン機材側〜サブステの中心を通って、メインステージに移動する花道で熱唱します。

ラストにはちょうどメインステージに到着。左手を上に掲げてそれを見上げたところで暗転。



※.ここで、女子ダンサーの見せ場あり。ロイヤル側、クレーン側、メインステージそれぞれでソロあり。30日以降に補完。



13.Because of You 電球

暗転明け。あゆはメインステージに登場。さきほどのソロ3名もメインステージに移動。計4名での演出。

楽曲のアレンジはなかったと思うが、メインスクリーンの映像が、白黒でところどころノイズが入っている古い映像。

(メインステージから花道への移動もあったかな?)

遠い昔の過去の出来事を思い出しているような感じ。何気によかった。歌い終わると、暗転。



14.NEVER EVER 電球

暗転明け。引き続き、あゆはメインステージでした。

薄暗いステージ、あゆの後ろにはコーラスやよっちゃん達が移動していました。

とにかく、ここは熱唱でした。熱唱しまくりのあゆ。

両膝をついて、髪を振り乱しての熱唱です。

ラスト、歌い終わると同時に、左手を前に差し出す…、直後暗転。



15.talkin' 2 myself 電球

暗転明け。引き続き、あゆはメインステージでした。

さきほどは、メインステージの前方でしたが、今回はステージの中腹に立っていて、前後にダンサーズあり。

(前方は男子ダンサーズ、後方は女子ダンサーズだったハズ。)

照明は暖色、メインスクリーンには炎のCG。大サビ前あたりからはパフォーマーも登場して盛り上げます。

最後、スクリーンに歌詞が表示されて…

> 破壊する事により
> 創造が生まれるという事を
> 君は知ってる

何かこの歌詞を見ると「最近のマスコミ」について語ってるように思える。



16.Mirrorcle World 電球

引き続き、あゆはメインステージでした。

ステージの中腹に立っていて、前はダンサーズ全員で、後ろはAマークの大きな旗を持ったパフォーマー数名。

大サビからは、メインステージ前方に移動、みんなを背にして歌います。

最後、ステージ中央に集まった、あゆ達。歌詞の…

> 強くなったから それとも。。。

の時に、全員で手を繋いで、その手を上に上げて、天を見上げる…の演出あり。要ちぇっく。

再度、サビの演奏を繰り返してから終了。同時に暗転。



17.We are the QUEENS 電球

暗転明け。引き続き、あゆはメインステージでした。

楽曲に併せて、メインスクリーンには、紅蓮の炎、照明も炎、力強さをがっつり表現した演出。

途中、ボロボロになった城や焼けただれた軍旗が映し出されますが、関係なし。

> ダメだったならまたやり直せばいい

のように本当の強さを表わしてますね。男前ですな。

歌い終わると暗転です。



18.Voyage 電球

冒頭。あゆからの(声での)メッセージあり。おそらく大晦日はここでカウントダウンと予想。

メッセージは以下のとおり…

------

> 限りある時間(とき)の中で
> 僕等はあといくつ喜びを知ることが出来るだろう
> 限りある時間(とき)の中で
> 僕等はあといくつ悲しみを乗り越えていけるだろう
> もうすぐ夢の出口
> 僕らはまた現実を歩き出す

------

(声での)メッセージが流れ終わると「Voyage」のイントロが…

(↑絶妙なタイミングだったので鳥肌ゾワゾワ〜ですよw)

薄暗いステージ。あゆはメインステージの中央部にいて、そこで歌います。

後半からは、ダンサーズやパフォーマーが順番にステージに登場。

あゆもメインステージの中央部から前方に移動。

間奏は少し長く、スクリーンに過去のカウントダウンの映像が、次々と映し出されていました。

ラストは「15th A BEST LIVE」のようにアレンジされていて、

「I wanna the journey looking for love.」

「We are on the journey looking for love.」

などの英語の歌詞もあり。最後はいつものようにご挨拶。

あゆ「ありがとうございました!!」ダンサーズと一緒に両手を広げてから大きく頭を下げる。

最後、コーラスの「僕達はこの長いこの旅路のー果てにー」の歌詞がとても印象的。

あゆ「ありがとうございました!!」最後にもう一回叫ぶ。天井の上部から緞帳が降りてくる。


これで「本編」は終了でーす。






[ENCORE]

残念ながらMCはありませんでした。いきなり楽曲が始まりました。



19.The Show Must Go On 電球

暗転明け。何かが爆発したような音から始まります。

イントロ部分では、ダンサーズ達が、一人一人順番に力強く、右手を突き上げる場面あり。

あゆは、黒仕様のTシャツ、髪はおさげで、白いキャップを装着。

間奏明けの「wow wow yeah yeah 」のコール&レスポンスも完璧。右手も一緒にガンガン突き上げることも忘れずに。

サイドスクリーンには、サビの歌詞だけが表示されていて…

> 今日も逢えたね大好きなその笑顔
> 今日も聴けたね大好きなその声
> 時代がどれだけ変化し続けても
> ずっと変わらないものがここには
> ひとつあるから

歌詞の「ひとつ」のときに、指を1本にして高々と上げる仕草も健在。



20.Feel the love 電球
21.You & Me 電球
22.HONEY 電球
23.everywhere nowhere 電球
24.WE WISH 電球
25.independent 電球
26.Trauma 電球
27.+ 電球
28.Humming 7/4 電球

ここからはメドレーのように一気に進みます。今までにないようなアンコールの流れ。


「Feel the love」
ステージ前方に並んでのパフォーマンス。あゆの右手(肩から肘まで多数)のテーピングが痛々しい(泣)


「You & Me」
また登場。何故にゆえに「あゆはここまで推すのか?」正直理解不能。楽曲はいいけど…背景がね…(怒)


「HONEY」
メインステージに全員が腰掛ける。ここであゆ歌詞ド忘れ!!しかし見事にアドリブで切り抜けたw

> なんだか最近 ラララ〜ラ 歌詞を忘れちゃった〜よ きっと(隣にいた)コーヤが知っているよ〜


「everywhere nowhere」
再びトロッコ登場。メインステージの南側から移動開始。北側にあるクレーン機材にカズマが搭乗w

ロイヤル前に来ると一旦トロッコを降りて、再びロイヤルボックスのサブステで移動。


「WE WISH」
引き続き、ロイヤルボックスのサブステで歌う。目の前で見れる人がうらやましぃ。席変わってw


「independent」

再び、ロイヤルボックス前からトロッコに乗車。あと、北側にあるクレーン機材にスバ様が搭乗w


「Trauma」

アリーナDとEの間を通過。北側にあるクレーン機材に移動。やっぱり「Trauma」はいい楽曲だね。


「+」「Humming 7/4」

クレーン機材にあゆが乗車。いつもよも長い時間だったので大満足。逆にトロッコにダンサー2名。



29.evolution 電球
30.SURREAL 電球

クレーン機材から降りて、横花道を歩いたあたりから「evolution」のイントロ開始。

がっつり盛り上がったところで、ライブ鉄板曲の登場となりました。

くれぐれも「赤飯(ヲタ用語でライブ中に鼻血を出すこと)」には注意しましょう。

このとき、クレーン機材にはイセキが乗車。トラブルが起きるとも知らずに…

後半は「SURREAL」に変更。(今回は、例年のように「〜」で纏めてません。)

あゆは、サブステに移動後、花道を通って、メインステージに移動。

他のダンサーズやパフォーマーも全員がメインステージに移動です。

しかーし、クレーン機材の柵が降りない!!イセキ出れない!!ステージに行けない!!

ステージでは「SURREAL」のよっちゃんのギターソロ。柵が降りたイセキは猛ダッシュw

全員がフォーメーションを組んでるところに、イセキ花道をダッシュw。

一番先頭は、あゆ。笑いながら両手を広げて通させないアピール。イセキ突撃w

もうフリが始まってたので爆笑でしたw(スタッフさん、クレーンの柵チャックよろw)



31.Boys & Girls 電球

説明不要の鉄板曲の登場。サインボールの投入あり。(自分は2階スタンドだったので関係なし)

イントロでは、水を一気飲みする様子が映し出されていて、それが終わるとボールの籠を受取ります。

大サビでの、お決まりの「代々木、サイコー!!」あり。流石は聖地盛り上がりが違いますねぇ。

ここでは、恒例のバンドメンバー達の紹介がありました。

あゆ「バンドメンバーを紹介していきます。まずは…ベース:斉藤光隆、カモーン。」

あゆ「ドラムス:浜崎大地。コーラス:ヤマザキ・プリンセス・ヨーコ、コーラス:ティミー。」

あゆ「キーボード:友成好宏。」(キーボードの宮崎くんがいない…)

あゆ「ギター:(ここは客席のみんなで)ヨっちゃ〜ん。」

以上、バンドメンバーでした。

溜めて溜めて溜めて、がっつり盛り上がったところで締めます。演奏ストップ。

あゆ「せんきゅーーーーー!!」



32.Who... 電球

イントロの部分で、あゆが喋り出しました。

あゆ「今日は、開場開演時間がものすごく遅れて、それなのに待っててくれて、最後までステージを作れて、本当に感謝します。」

あゆ「どうもありがとう。」(大きく深く頭を下げる。)

ここで、パフォーマンスとダンサーズ等の紹介あり。

あゆ「ここで、パフォーマンスチームとダンサーズを全員紹介します。」

あゆ「(パフォーマンスチーム)クニちゃん、マリコ、トモキ、リキ、カツユキ。」

あゆ「イセキ、サトミ、コーヤ、SUBAさま、ミドリング、KAZU、ZIN、KO。」

あゆ「沢山のスタッフのみなさん、今日も、最後まで無事にステージにあげてくださって、本当にありがとうございました!!」

あゆ「そして、なにより、今日、こうして、こんな時間まで、私達一座と一緒に最高のステージを作ってくれた、みんなー!!」

あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」

このあと、再び歌い出す、あゆ。そして「これからもずっと…」のところで、銀テープ発射あり。

歌詞の一部を変更する場面あり。

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【本来】
>これからもずっとこの歌声が
>あなたに届きます様にと
>これからもずっとこの歌声が
>あなたに届く様にと

【今回】
>これからもずっとこの歌声が
>みんなに届きます様にと
>これからもずっとこの歌声が
>あなたに届く様にと

---

挨拶。横一文字に並んで三方向に「ありがとうございましたー!!」感謝の言葉、そして深く頭を下げる。

天井のカーテンが降りてきます。会場、暗転。


以上。The end of a show(終演であります)




おまけ.終演後、影アナあり。

あゆ「みんな、今日は本当に本当にごめんなさいでしたー。本当に本当にありがとー。気を付けて帰ってねー!」





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