胸クソ悪いNY警察の事実にショック…ベストセラー作家の新作を映画化
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&from=diary&id=4210021
「ザ・カルテル」がスコットフリーで映画化となると、あの分厚い原作、やはり買っておかねばならないか。犬の力からの続編らしいので、前作再読も要か。
最近の俺読書といえば、グレイマンものの「暗殺者の反撃」、コナリーの新作「転落の街」といったところ。大変面白かった。
明日からは、ルヘインの「運命の日」。大河三部作になっているらしく、2作目「夜に生きる」はベン・アフレックが監督主演で映画化。ネットに予告編があがってたが、結構渋い。期待だな。
…なにげに熱い、海外クライムノベル界隈である。
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