1つ目
フェルナンド・アロンソ 「バレンティーノ・ロッシに刺激をもらっている」(2016年8月21日)
http://f1-gate.com/alonso/f1_32421.html
フェルナンド・アロンソ、バレンティーノ・ロッシの元カノと交際(2016年8月25日)
http://f1-gate.com/alonso/f1_32472.html
ロッシから刺激をもらっている(震え声)。
2つ目
月額1750円で見放題! スポーツファン目線の動画配信「DAZN」が始動
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=36&from=diary&id=4157240
ブンデスリーガも、NBAも、F1もやるというのであれば、スポーツコンテンツでは完全にフジネクストの上位互換と言っていいだろうと。
特にF1のネット視聴。DAZNに見逃し配信やオンデマンド放送があるかは分からないけれど、フジネクスト(ライブプレミアム)は予選と決勝をそれぞれライブ配信1回限りなのだから、少なくても金曜土曜のフリー走行も放送するDAZNの方が、より充実していると言わざるをえない。これで見逃し配信等まであったら、完全勝利したDAZN君だろうと。
フジのF1の魅力といえば、川井一仁の解説なのだけれども、情報量がスゴい反面、決してとっつきやすい人でもなくて、下手な質問をすると「なんでそんなバカな質問をするのか」とばかりに半ギレになったり、考え事が始まってしまうと番組中でも無言になってしまったりする。
DAZN、F1解説に小倉茂徳を起用
http://f1-gate.com/tv/dazn_32462.html
その点、小倉茂徳の解説は決してエキサイティングではないけれど、無難かつ穏健。これはこれで良いのではないかという感じはする。今年になってから小倉さんがフジで解説しなくなったなと思っていたけれど、こういうことだったとは。
まぁスポーツ専門配信サイトのDAZNと総合バラエティのフジネクスト、単純比較するのはフェアではないのかもしれないけれど、バラエティコンテンツがフジ1・2にもバラけている現状で、バラエティ視聴目的でフジネクストと契約している人間、どれだけいるものかと。スポーツにしても、バラエティにしても、今のフジネクストはひどく中途半端になってしまっている感じはする。
とりあえず、せっかく安くもない放送権を獲得しているのだから、フジはもっとマトモな配信しろよと
ログインしてコメントを確認・投稿する