飲食店の「こだわりの◯◯」、大学の「世界にはばたく」、自治体の「ふれあい」…常套句まみれの”ダメコピー”とは?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=140&from=diary&id=4154040
最近 よく目にして 気になってるコピーが、”〜すぎる○○”。
”美人すぎる”とか、あまり ”すぎ” ”すぎ”言われても、盛り”すぎ”じゃないかと思う時もあるので。
”すぎ”たるは、及ばざるが如し ともいうし。
”猫すぎる猫”とか、どんな猫になるんだよ、と 自分で突っ込んでみたくなる。
一回、見かけて よし、これでありなら いいじゃないか、と 多用するのは、いかがなものか。
ということで、陳腐にならない、イケてるフレーズを考え付かなくちゃならない、コピーライターの人は大変ですね。
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