mixiユーザー(id:6594311)

2016年05月29日03:21

1226 view

静岡 05/28 ARENA TOUR 2016 A - MADE IN JAPAN レポ(後編)

静岡 05/28 ARENA TOUR 2016 A - MADE IN JAPAN レポ(後編)

それでは「後編」のスタートでーす。










10.Mad World 電球

メインステージに無事着地。(もちろん、衣装はさきほどと同じで、衣装E。白の衣装。)

ここで、私のお気に入り楽曲の登場。いつもとは違う切り口。ニューアルバムの中ではこれが一番好き。

↓耳コピなので、間違ってるハズ。指摘は勘弁してください。

------

> もし木々が話せたら 何を訴えるだろう
> 無残に切り倒され 横たわる死の淵で
> 終わりなき愚かさに 塚の神が笑ってる

> 教えてよねぇ
> あなたなら、こんなときなにを思う?
> 教えてよねぇ
> 私なら、こんなときなにを思い涙しているのかなんて、
> 本当、誰に吐けばいい?

> もし風が話せたら 何を訴えるだろう
> 色だとか匂いとか 原形なく汚染され
> 肥大するこの蒼さ 塚の神が笑ってる

> 教えてよねぇ
> あなたなら、この時代をどう生きる?
> 教えてよねぇ
> 私はもう、この時代に心から吐き気がしてるだとかって、
> 本音はどこにやればいい?

------

スクリーンには歌詞が一部表示されていました。

演出は、ダークな世界観を表わしていて、あゆ自身も、何度も自らの口を左手で隠す場面あり。

この世界(今の時代?)では自由に発言することすら出来ないようです。

終盤、両膝をついて、全身を使っての熱唱。ここは鳥肌モノ。要チェックですぜ。

ラスト、後ろから来た男に「お前は何も言うな」のように、あゆの左手をとり、あゆの口を塞ぐラストシーンはすごく怖い。

『私はこの時代に心から吐き気がしてる』

昔の「浜崎あゆみ」には絶対に書けなかったし歌えなかった楽曲だと、私は思う。

直後、暗転。



11.Endless sorrow 電球

暗転明け、一転、会場は明るくなります。

(もちろん、衣装はさきほどと同じで、衣装E。白の衣装。)

あゆは、左手で隠した口を取り払い、歌い出します。

ここでは、間奏部分では布を使用したエアリアル、その他は地上で歌うのパターンでした。

大サビ前の間奏部分で、あゆの「大ワザ」が炸裂します。

あゆのパートナーは、体を水平に保ちつつ顔の目線は真下、さらに背中側に腕を伸ばした状態で両腕に布を巻きつける。

その首にあゆが「両腕だけ」を引っ掛けた状態で宙吊り。

(演技の前と後、パフォーマーと一緒に後ろを向く場面あり、両手に何か装着しているのか?)

2人はそのまま上昇。もちろん、あゆに命綱はありません。ドキドキハラハラですよ。

(ネットにも画像はあがっていたハズ。かなり危険な技。)

ついつい演技に目がいってしまいますが、ここでの熱唱も見物。かなり気持ち入れてますね。

最後、お姫様だっこされた状態のエアリアルで終了。暗転。

ステージ中央だけに照明。パフォーマー(さきほど、あゆを抱えていた人?)が、一人登場。

両手に抱いていたハズの、あゆがいない…自分の両手を見つめる。で、再び暗転。



12.ever free (CD) 電球

ここで、昨年のカウコンであった「影絵」が登場。「ever free」はCD音源のみ。あゆは歌いません。

今回の「影絵」は、生きること「人生」や「命」を表現しているように思えます。

以下が、スクリーンに映しだされた「影絵」の内容です…

------

・いろんな人達が行き交う中、一人の小さい女の子がクローズアップされる。

・女の子=娘。母と娘。娘はまだ小さい。墓(父の墓?)にお花を捧げる。

・娘はどんどん成長する。逆に母親はだんだんと老いてゆく。

・母と娘は喧嘩をしている。家を出てゆく娘の場面あり。

・その後、娘に愛する人が出来る。そして、結婚。結ばれる2人の場面。

・愛する人との生活。娘は妊娠、お腹が大きくなっていた。

・娘は無事出産、ゆりかごの中には赤ちゃんがいる。

・赤ちゃんを抱いて喜ぶ娘と男。その後ろを、年老いたヨボヨボの母(?)が歩く。

・ヨボヨボの母(?)は墓にお花を…直前で倒れて、花を落としてしまう。

・その花を娘が拾って渡す。ヨボヨボの母(?)は、墓にお花を捧げる場面あり。

以上。そんな感じの「影絵」がありました。

------

最後のシーン、娘は母とは気がついてないのか、誰の墓かも覚えてないのか、最後の女性は母ではなかったのかもしれません。

そもそも、母と娘だったのか…、同じ登場人物ではなく全員が別々の人だったのか…、みんなが同じような人生を送ってる…。

いろんな想像ができますね。とても深い「影絵」ですな。

------

さらに「影絵」には続きがあって、英語(あゆボイスあり)でのメッセージがありました。

・WE ARE ALONE(私達は孤独)

・BUT, WE ARE THE ONE(私達はその一つ)

・SO, ALL WE NEED IS LOVE(愛こそすべて)

それぞれの文面の最後の文字を「人文字」の影絵で作っていました。カッコ内は直訳です。

(最後の文字:ALONE、ONE、LOVE の文字だけを、人文字で表現。)

最後は、透過スクリーンの後ろにいたメンバーが登場。全員がひとりひとり両手で「ハート」を作って、頭の上に掲げるところで終了。

------

所感。ここで流れてる「ever free」って、デビュー曲のレコーディングの直前に亡くなった、おばあさんの歌だと言われてますよね。

浜崎共和国の中で「もし神に懺悔するとしたら?」の質問に「おばあちゃんのお葬式に行かなかったこと。行かずにレコーディングに行ったから。」と答えていたハズ。

当初歌詞の公開もなかった。その楽曲を使って、あゆが表現したかったもの…

年を取ると涙腺が緩みますなぁ。感涙。



13.Survivor

スクリーンには、大都会のビル群が無機質に無数にそびえ立つコンクリートジャングルの映像が映し出されていました。

ここから【秋の章】に突入。あゆは、メインステージの奥から、椅子に座ったままで登場。

衣装F。セクシー系統のミニスカ着物。色は金色で左手には真紅の布が巻き付けてあって、ウエスト部分はコルセットのように絞っていたハズ。

脚を組み、体制は少し斜め。Sあゆ全開。サビでは椅子から降りて熱唱。

メインステージには、ダンサーズが横一文字の隊形。

後半からは、ダンサーズの前にあゆが移動。あゆロック全開で歌います。

> 僕等なら救える気がする。
> 地球とかそんな大それた事を言ってるんじゃない、例えば隣のあの子とか。

最後、メインステージから後方の椅子に移動。再び、脚を組み体制は少し斜めで座ります。

直後、暗転。



14.until that Day...

演出は、あゆロック全開。いつものように2番からは、花道を通ってサブステに移動。競り上がったステージでのパフォーマンスあり。

初日だったので、あゆも大人しかったけど、少し余裕が出来たら、いろんな雄叫びを上げそう。

「Fuuuー!!!」「yeah!yeah!yeah!yeah!」「カモーン、○○○!!」など。

衣装は引き続いて、衣装F。セクシー系統の着物。

『スピード感のある日常世界へ引き戻されながらも、自らの足でしっかりと立つ事を再び誓った秋。』

んー【秋の章】難しい。なんか紐解けないかも…



ex.詳細は調査中

ここでパフォーマンスチームの演技あり。詳細は調査中。疾走感がある演技だったハズ。



15.Days 電球
16.You were...

この2曲は【冬の章】らしい。スクリーンには、舞い落ちる雪の映像が映し出されていました。

「Days」は、あゆシュ専用機だから、ここで歌うのはどうかな…の意見もあると思う。

近年、バラードでがっつり泣かせてから、ギャップのあるEDM系統に繋げて盛り上がるパターンが多かったので、斬新な試みだと思う。、

衣装G。ピンクのドレス。色はかなり薄めのピンク…だったハズ。

肩紐がなく両肩を全て露出した、ビスチェドレス??(二の腕がちょっと気になる衣装ですな。)

ともに、花道やサブステで、笑顔で客席に向かって、何度も手を振る仕草がツボです。

あと「Days」のラスト、両差をゆっくりと正面に差し出すお決まりのポーズもいいね。

補足.サブステのAマークのど真ん中に立って歌う、あゆをカメラが真正面から映し出してました。

名古屋ではなかったカメラアングル。レポをする度に、細かく変更されてるので、チェックが大変。



17.evolution〜SURREAL

暗転明け。スローテンポでの「evolution」を披露。もちろん「和テイスト」のアレンジあり。

「和テイスト」とはいえ、ライブ定番曲の登場!!

いつもの「SURREAL〜evolution〜SURREAL 」ではなく、「evolution」から「SURREAL」でがっつり盛り上げる演出。

衣装A。開演直後の衣装と同じ。近年の演出で多い、最初に戻るループ仕様。

演出は「SURREAL 」で円形ステージがない点。

流れは、サブステから移動して、花道、最後は、メインステージに戻る流れ。

本編のラス前々となっているこの2曲。ともに盛り上がりは必至。最後の曲に向けて会場のボルテージは上がります。

くれぐれも「赤飯(ヲタ用語でライブ中に鼻血を出すこと)」には注意しましょう。



18.vogue 電球

絶望三部作の第一弾。前回披露されたのは「POWER of MUSIC」だったかな??

衣装A。引き続き、開演直後の衣装と同じ。

あの時とはまたぜんぜん違った「和アレンジ」でした。

演出は、豪華絢爛のひと言。最初に登場した、巨大な螺旋階段が再び登場。

スクリーン映像には、桜の木、桜吹雪、大量の花が映し出されていました。

ダンサーズは全員が、肩から斜めに掛けた、かつぎ桶太鼓を左腰にキープしながら、両手のバチで演奏。

> 君を咲き誇ろう 美しく花開いた
> その後はただ静かに 散って行くから…

その言葉の通り、スクリーン映像の桜の木は、今まさに散っている段階。

開演直後の衣装と演出ですが「桜の木」だけは、ぜんぜん違っています。

開演直後、桜吹雪が舞って散っていても、木の枝や幹が見えないくらいの満開状態。

でも、ここでは、花も少なく、枝も幹も露出していて、散っている段階。

2008年の飛空艇のAマークの旗。あれもところどころ色褪せてボロボロだったのを思い出しました。

時代の流れ。自然の摂理を、そのままに受け止める、素直さと、強さを感じる演出。

発売当時、あの頃に聞いた内容とは、また違った切なさが伝わってきます。私だけですかね?



19.You are the only one 電球

本編の最後はこれでしたか…かなり意外でした。

衣装A。引き続き、開演直後の衣装と同じです。

演出はシンプル、最初は、あゆ一人だけ。照明も明るく、螺旋階段には誰もいません。

あゆは、メインステージの前方で、一人で丁寧に優しく歌います。

終盤、ダンサーズやパフォーマー達や、白い羽根の付いた大きな扇子を手にして、ステージ上に順番に登場。

その大きな扇子で、あゆを囲んでハートを作ったり、大きな翼になったり、あゆの周りを回転したりします。

あと、歌詞の最後にある「only one」のとき、あゆは、左手の指を1本だけ立てて、上に真っ直ぐあげます。

これ、今年のツアーの決まり事ですな。

【終わりの始まりの章】

『静寂から終焉へ向けて街が慌ただしくなって行く。』
『焦るかのように、終わりを惜しむように、ざわめきは高まり続ける。』
『大事なのは場所ではなく、人だった。』
『そう、誰と何を見たか。』

これは紐解けたような解けてないような…そんな感じ。(vogueの演出が強烈過ぎて…)

とにかく、メインステージでのあゆの笑顔が印象的。天井からは「銀の紙吹雪」あり。

最後は、メインステージに、全員が横一列に並び、三方向に一座全員で挨拶をします。

あゆ「静岡のみなさーん、今日は最高のステージを一緒に作ってくれて、本当にありがとうー!!」

あゆ「お前ら、サイコー!!」

直後、カーテンが降りてきて…これで「本編」は終了。




[ENCORE-1]

20.Mr. Darling

アンコールの一発目、まさかの「Mr. Darling」でした。うーん、これは意外。

衣装H。ツアーグッズの白Tシャツ(あゆ仕様のカスタマイズ多数)、黒のスキニーパンツのダメージありで両膝は丸見え、リストバンドあり。

かなりリラックスした雰囲気で歌ってましたね。笑顔もよかった。

歌詞の「ありのままの二人でいたい」のときに、指を二本にして、裏ピースみたく決めポーズをする姿がかわいいッス。

さて、次は「MC」でーす。



[MC] 電球

あゆ「静岡のみなさん元気ですかー!?」客席「いえー!!」

(スタンド、アリーナ、全員元気ですかー!?の3パターンもあり。)

こんな掛け合いからMCはスタートしました。内容としては以下のような感じだったハズ。

------

・スグにジンを呼ぶ。名前は呼ばずに「おさるさんを呼ぶ」と宣言。もう恒例ですな。

・ジンとあゆの会話。アンコールから写真撮影いいとの話。スクリーンを撮影している人が多いとの話。

・フリ講座に、昨年のカウコンからダンサーズに追加された「コーヤ」が呼ばれる。

・コーヤは21歳らしい。一度登場するが、あゆが見てなかった…とのことで、再入場。

・客席との掛け合いをするが少しグダグダとなる。そのやりとりを見て、あゆ爆笑ww

------

新曲のフリ。歌詞の「アイ・ラヴ・ユー」の所でやるフリ。(講師:コーヤ)

�.▲ぁШ玄蠅凌雄垢兄悖泳椶砲靴銅个畩紊砲△欧襦�(英字のアイを表現。)

�▲薀堯Г修里泙浙餐阿泙撚爾蹐靴董⊃道悗眇�ばして「L」を作って右胸から左胸にスライド。

��ユー:正面に突き出す!!

�ぁ雰瀕蕕垢襪茲Δ法砲Δ鵑Δ鵑Δ鵝雰瀕蕕靴深蠅諒燭世韻髻縫撻鵐撻鵝�

�ノ昭蠅鮠紊欧董�横に、ふってふってふってふって。これを8回。

引き続き、二回目の「アイ・ラヴ・ユー」で、

�´↓�。次に、右手をぶ〜んぶ〜ん回す。そして、�ァ�

------

何度か繰り返して説明終わり。最後は音付きで説明。

------

名古屋よりも少しだけMCは短かったと思う。内容はこんな感じでした。



21.Summer Love 電球

宣言通り、フリありの新曲がここで登場。

イントロ部分で、ジン以外のダンサーもステージに登場。ちなみに、全員ツアーのTシャツは赤仕様、バンドさんは黒仕様。

さきほどフリ講座はここ。歌詞の「アイ・ラヴ・ユー」の所で行います。

一回目の「アイ・ラヴ・ユー」で、�´↓�、�いΔ鵑Δ鵑Δ鵐撻鵐撻鵝↓ァ�

引き続き、二回目の「アイ・ラヴ・ユー」で、�´↓�、ぶ〜んぶ〜ん、�ァ�

演出はシンプルで、メインステージ前方や花道に、あゆとダンサーズ達が横や縦に並ぶ陣形。

静岡。花道に並んでるときに、LICOの踊り?を見て、あゆが「爆笑」歌えなくなる場面あり。

(座席はスタンドだったので、あゆが何を見て爆笑したのかは不明。誰か詳細教えて下さい。)

ノリノリでいい楽曲ですね。ライブで映える曲に思えました。



22.Boys & Girls 電球

説明不要の鉄板曲の登場。イントロ部分で、あゆの雄叫びあり。

あゆ「まだまだ、ついてこれるのか、お前ら〜!?」

サインボールの投入あり。私は「西スタンド13列目」だったので、ボールとは無関係(泣)

大サビ後には、あゆ「お前ら、サイコー!!」あり?

ここでは、恒例のバンドメンバー達の紹介が、ありました。

あゆ「バンドメンバーを紹介していきます。まずは…ベース:斉藤光隆。」

あゆ「ドラムス:浜崎大地。」

あゆ「コーラス:ヤマザキ・プリンセス・ヨーコ。

あゆ「コーラス:ティミー。」

あゆ「キーボード:友成好宏。」

(宮崎裕介さんがいませんでした。広島から復帰と聞きましたが…心配。)

あゆ「ギター:(ここは客席のみんなで)ヨっちゃ〜ん。」

以上、バンドメンバーでした。

最後、溜めて〜締める、溜めて〜締める、溜めて〜締める、溜めて〜締めるの繰り返しあり。

溜めて、溜めて〜締める、締める、締める、連続で締める。で、演奏はストップ。

あゆ「せんきゅーーーーー!!」の雄叫びあり!!

直後、暗転。



23.TODAY 電球

ここでも新曲がここで登場。ラストっぽい楽曲だったので終盤に来たのは予想通り。

暗転の中、スクリーンに「TODAY」の文字だけが映し出されていました。

直後、あゆだけに照明があたる。大きな演出はありません。丁寧にじっくり歌って聞かせる感じ。

ここでは全ての歌詞がスクリーンに表示されていて、特に…

> こんな世の中だけれど、こんな時代だけれど、
> まだ捨てたもんじゃないよ、君がいるならー

のところでは、鳥肌モノですな。あと、全ての歌詞が…も珍しい。

ここでダンサーズ&パフォーマンスの紹介あり。

あゆ「リキ、クニちゃん、しゅうくん、マリコ、ヨッシー、トモキ、カツユキ。」

あゆ「サトミ、イセキ、ミドリング、Lico、コーヤ、KAZU、SUBAさま、KO、ZIN。」

(シューヤは知ってましたが、スケさんがいなくなってますね。残念。)

あゆ「そして、沢山のスタッフのみなさん、本日も、私達を無事にステージに上げてくださって、本当にどうもありがとうございました!!」

あゆ「そして、そして、なにより、今日、ここに集まってくれた、みんなー!!」

あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!!」

挨拶。横一文字に並んで三方向(下手上手正面の計3回)に「(思いっ切り叫んでました)ありがとうございましたー!!」感謝の言葉、そして深く頭を下げる。

あゆ「ありがとうございましたー!!どうもありがとうー!!ばいばーい!!」

天井の上部から緞帳のカーテンが降りてくる。会場、暗転。



[ENCORE-2]

24.MY ALL 電球

イントロが流れ出すと、同時にメインステージの緞帳(カーテン)が上がり始めます。

サイドのスクリーンにはいつものように歌詞が表示されて、MYALL講座がなくても、ほとんどの人が踊れていました。

> あなたに夢を見せたい
> 終わらなくて消えなくて
> そんな夢を見て欲しい
> それが僕の願いです

> あなたを守って行きたい
> たとえ何がおきようとも
> 僕の全てであなたを
> 守り続けて行きます

いいね〜神曲ですな〜ウルウル。

最後の楽曲なので、演出は会場全体への一座の挨拶が中心。昨年あった「ハート型の白い紙飛行機」はなし。

銀テープはありました。銀テープの争奪戦はいつものこと。

挨拶。あゆ達は、横一文字に並んで三方向に「(思いっ切り叫んでました)ありがとうございましたー!!」

感謝の言葉、そして深く深く頭を下げる。

あゆ「静岡のみなさーん、今日は最高のステージを、一緒に作ってくれて、ありがとうございましたー!!」

体を倒して、横になってもカーテンのすき間から、覗いて手を振る。

あゆ「また会える日まで、笑顔でいてねー!!ばいばーい!!」

緞帳(カーテン)が降りてきます。




以上。The end of a show(終演であります)



_
17 4

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2016年05月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031