5−5で迎えた7回表、阪神は4番手・ドリスにマウンドを託すも、1死満塁のピンチを招き、
中村の2塁打の打球を、センター大和がファンブルし、本塁送球もセーフとなり、勝ち越されると2者連続タイムリーを許し、1アウトを取っただけで降板。5番手・高宮もタイムリーを食らい、この回一挙5失点。
その後、原口が2号ソロを放つも、反撃成らず。
3試合連続無失点の投手陣が崩壊し、連勝が3でストップした。
テレビもラジオもチェックしていなかったので、何とも言えないが、 3連投のドリスが今季初黒星を喫したが、責めることはできへんやろ。
それよりも、今季自身最短の3回5安打5失点KOとなった先発・藤川が試合を作れなかったのが痛かった。
もう一度チャンス与えるみたいだが、もう先発にこだわらなくてもいいのでは・・・。
明日の先発は、前回DeNA戦6回6失点ながら、その後、逆転勝ちをしてくれたおかげで黒星がつかずに済んだ能見はん。
とりあえず、5回まで試合を作ってくれ。
※現在4位 18勝2分16敗 首位巨人とのゲーム差1.0
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■ヤクルト、七回に5点奪う〈7日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 05月07日 16:52)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3981089
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