たったいま、かなりリアルな夢を見たので、忘れないように書き残しておこうと思います。
私はほとんど夢を見ないのにめずらしくとてもリアルな夢で、しかもとても長い夢だったのだけど、最後の方だけすごくハッキリと覚えてました。
どうやら第三次世界大戦になったらしく、悪いUFOから上空からの攻撃を受け、自分の方に向かって次々爆破されてたので、逃げ場が無く、大きなトラックの下に隠れたら、たまたまそれが悪いUFOの仲間のトラックだったらしく、攻撃を受けずに済んだので、
自分の隠れ家(なぜかマンションの上階)に戻ったら、誰かに呼び出され、そこへ行こうとしエレベーターに乗ろうとしたらケイティという(仲間の友達と名乗ってた)人から電話が掛かって来て、色々話してたら最後に
「あなたは波動が高まって来たようなので、今まで感じなかったような事まで感じるようになったでしょう。
あなたの課題は『正しさを握りしめる癖』を直す事ですよ。これからもがんばって重たいものを手放して行ってね。そうすれば何も心配する事は無いから」
って言われた所で目が覚めました。
不思議な事にそんな夢を見ても、怖れは全く感じてませんでした。(ただ"まだゲームオーバーにするには早い"とは感じてたけど)
目が覚めて感じた事は、どうやら本当に『カンニングも許される時代になったんだな』ってことでした(笑)
今まではものすごく最低って感じる体験を通してしかたどり着けなかったこたえを、こんなに簡単に夢で教えてもらえちゃうなんて。
ちょうど彼がなかなか課題と向き合おうとしないことで、ちょっとギクシャクしちゃってた所だったのだけど、
今回は掘り下げもせずにこたえを受け取れちゃったし、自分のインスピレーションに従わないと、最低な体験を頂いちゃう事ももう実体験から落とし込めているので、
『正しさを握りしめる癖』を手放して、軽くなっておこうと思いました☆
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