HG IBO ガンダムグシオンリベイク完成。
1月末発売だったので、積みプラ消化の方かな。
■ガンダム・グシオンリベイク
形式番号:ASW-G-11
全高:18m
重量:35.1t(本体重量)
宇宙海賊<ブルワーズ>が所有運用していた<グシオン>を<鉄華団>が捕縛、<テイワズ>の技術者達の改修により、遠距離支援にも対応した機体となったとか。
キット付属の武器はロングレンジライフルのみだが、MSオプションセット3のハルバートやショートアックス、MSオプションセット1の滑空砲はあるので劇中再現用としては十分かな。
腰部背面装甲は取り外し可能でシールドにもなる。
説明書には腰部背面装甲を外した画像が無く、ちょっと不親切。
ま、色を塗るっていっても、説明書のカラーガイド通りの色を作る技量が無いし、部分塗装なので、本体のブラウンはセールカラー、ブラック部はタイやブラック、オレンジ部はガンダムマーカーのイエローを塗って、リアルタッチマーカーのオレンジを塗る。と、成型色と違う部分だけ似た色を付ける適当さなのであんまり拘ることも無いのだが。
グシオンリベイクは、シールが沢山付いてる=塗り分けがコマカイ。ので少しメンドクサイ。
顔はもう少し頑張りたいところだったが、諦めて汚いまま(笑
このへんはシール貼った方がいいかも。
シールド裏には3mm穴が9つあって、いろいろ付けられそうだが、ショートアックス付けただけで他は付けられそうな感じがしない(笑
そもそも、このショートアックスが微妙にデカい。
真ん中の3mm穴を使うより、外側の穴を使った方がいい感じ。
棒を長いのに変えてハルバートにすれば・・・でも、少しデカいか。
照準モードとMSオプションセット1の滑空砲2門持ち。
バルバトスのように背中からジョイントアームを伸ばして接続しそうな感じなのだが、劇中はただ普通に手で持ってるっぽい感じ。
んで、隠し腕。
内側をちゃんと塗ってないのが丸分かりだな(笑
肘と手首装甲が白かった気がしたので塗ってみた。ここも説明書や箱の画像ではよく分からない部分で、塗ってはみたものの正しいのか不明(笑
劇中で見せたようにショートアックスにサブアームが届くのは凄いかも。
「隠し腕設定」好きなのだが、武器が持てる腕が余計にあるなら初めから武器持たせておけよ。とも思うもの(笑

それとも、<阿頼耶識システム>では本来の体に無い腕が増えるのはパイロットに相当負担をかけるので常時使えないのかも。
鉄血のオルフェンズ、今日最終回。
先週、流星号が壊れているので間に合ってない感じの鉄華団MSスリーショット
あれ、最終回でグシオンリベイク、動いて無い気が(笑
昭弘が鼻血出して頑張った絵はあったが。
頑張った人はみんな鼻血か(笑
演出なのだが、使うと鼻血出たり目が充血する<阿頼耶識システム>って最後は脳障害起こして身体麻痺しそうで少し怖いね。
三日月の腕はバルバトスに「持っていかれた」のかな。
まぁ、先週ヤバそうだったテイワズ組とシノは大丈夫だったし、結局アインは誰も殺せてない感じかね。
流石に最終回で鉄華団側に死人が出たら、仕事終わりでも気分が重いままで回復しないか。
秋再開とかでしばらくはHGシリーズも落ち着くかな。
まだ、漏影やグレイズ地上戦仕様とかあるか。これらはプレバン商品じゃなく普通に出して欲しい。
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