今回は久しぶりにフィギュアレビューいってみたいと思います。 前回に引き続き2本立てですよ!
� ^ε罅 淵�ューズQ)
箱
正面
後ろ
アップ よく見るとビーチクが立ってますね(ゲス顔)
右舷
左舷
後ろの艤装部分 非常につくりが細かいです。
ローアングル この愛宕は高雄と同じく飛行機型の飾りがついてます。しかし愛宕はパンストなのでガーターベルトの飾りではないはずなんですが、これはいったい何なんでしょうね?
ちなみに愛宕のトレードマークのひとつである帽子は脱着可能です。
ということで待ちに待った我が嫁のフィギュアが登場です!
本来の発売日は12月とアナウンスされていましたが3ヶ月も延期しましたねぇ・・・ まあ旧正月に入ってしまったので予想はしてましたが・・・ (各メーカーのフィギュア工場はたいてい中国にあるので発売日が中国の大型連休である旧正月前後になるとほぼ確実に延期します)
さて肝心のフィギュアのほうですが、2月のワンフェスでほぼ出荷状態の完成品を見てきましたし、散々延期しただけあって良い完成度だと思います。
顔もほぼ原作絵の通りですし、金髪はクリアパーツを使っているのでいい雰囲気に仕上がってます。 艤装は原作絵に比べて少し小さくなった印象ですが、バランスが崩れるほどではありません。
まあ何より嫁のスケールフィギュアではこれが初なので、そういう贔屓補正もありますがそれを差し引いても素晴らしいです。
しいて欠点を挙げるとすれば、AMAKUNIやファニーナイツに比べて少し小さめなことと、その割には割高ということでしょうか?(これで¥14,000)
このメーカーのフィギュアを買うのは初めてでしたが、この完成度なら今後も買いだと思います。ちなみに高雄もリリース予定ですでに予約済みです(ニッコリ)
あとほかにグッスマからもっと大きい愛宕が出るそうなので、こちらも期待ですねぇ。
�◆‥臧� (HJ通販=AMAKUNI)
箱
正面 ここからだと後ろの一番小さい連装砲ちゃんが隠れてしまいます。
後ろ
アップ
右舷
左舷
ローアングルから 黒紐パンがセクシー、エロい!
連装砲ちゃん’s
お次はAMAKUNIの島風です。
天津風の出来が良かったので天津風の前にリリースされた島風も購入の機会をうかがっていましたが、2月のワンフェスの際に未開封品を入手することができました。
クオリティは天津風でわかっていいましたがやはりいい出来ですね。ポーズも原作絵そのままなので、原作絵がそのまま画面から出てきたようです。
欠点を挙げるとすれば背中の5連装魚雷を差し込む穴のバリが思ったより多く、魚雷がなかなかうまくはまらなかったところですね。
AMAKUNIは今年の11月ごろに榛名をリリース予定なので、こちらへの期待が非常に高まります。ワンフェスで色彩原型を見てきましたがそれはそれは素晴らしい出来栄えでしたので、期待は膨らむ一方ですね!
艦これも3年目になりようやく大きいフィギュアも揃うようになってきたので、今後欲しいフィギュアがまた激増しそうですw
ログインしてコメントを確認・投稿する