■退職理由の半数はウソ それでもなぜ円満退職しなければならないのか?
(dot. - 02月27日 07:11)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=173&from=diary&id=3871947
会社に面接にいけば会社は会社側に立った見方でみます。たとえ辞めた会社と言えども、そこで辞めた理由をウダウダ話したとしても面接官からみたら「本人の言い訳」なんですよ。
下手したら単なる面接が懲罰委員会か裁判所の被告人みたいな尋問の場となりうる可能性にもなり、応募者本来の目的である就職は叶わなくなりますよね!
世の中本音と建前はこういった場面で使い分けるものですからね。
ただ、自分の場合は正直に「ストレス溜め込んで会社に嫌気をさして辞めました。若かったし、いま思えば辞めるまでも無い理由だったと思いますが、それもまた良い経験となりましたけどね(笑)」と意外と潔くアッサリ言っちゃったのですが、面接した役員が急に和やかな態度になり無事面接は終了。
結果採用になりましたけどね(笑)たまに辞めたくなる時もありますけど、そんな時は失業中や就活の時の苦労や、二次面接の時に会った役員とのやり取りの場をふと思い出して初心に気持ちを入れかえて謙虚な姿勢で向き合っていますよ!
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