年末年始の高速バス、帰省の定番はキャリーバッグなんですが。
これがなかなか曲者で実はいつも使ってる2階建バス、「エアロキング」のトランクには定員分のキャリーバッグは一泊二日サイズの小さなものでも収容できません。。
要するに小さく見えて案外大きいんですよ、これ。
(バスのトランクが小さい、っつう話もありますがw)
「安い」「乗り換えがいらない」なんかと合わせて「荷物を預けられる」のも高速バスの魅力と仰ってくださるお客様も多いのですが、お預かり可能な手荷物サイズは大半の事業者で決まってまして。
実はほとんどのキャリーバッグについて、この約款で定められた大きさの制限を超えてることを認識いただきたいッス。
バスのチケットをお求めになる時には「これですが載せて貰えますか?」とキャリーバッグを持参いただき発券窓口で確認いただけると、ご乗車の際にスムーズかとおもわれます、はい。
■そのキャリーバッグ、危険につき 転倒事故で賠償判決も
(朝日新聞デジタル - 12月31日 05:14)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3783761
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