ふと、お店の前を通ったとき…
「東京六厘舎」の文字が見えて、えっ、何!?と気になっていました。
一応、六厘舎ブランドらしく、関東各地にもあるみたい。
多少の疑いはありつつも、入ってみる事にした(笑)
<この日の注文>
「つけ玉(大盛)」
※茹で後500gの表記あり
まぁ、やっぱりというかなんちゅうか本中華(死語)
セカンドブランドというよりは、B級六厘舎と言った方が正解かな(苦笑い)
値段も若干お安くなってる分、つけ汁も薄く、インパクトに欠ける。
あくまで、並んでまでも食べたくないけど〜的、大衆向けなお店ということですかね。
では、ごっそさんでした!!!
(本年、ラー93杯目←←←)
ログインしてコメントを確認・投稿する