・E−4甲
ついに実装された潜水棲姫ということで、恐怖に打ち震えていたけれど、連合艦隊戦の仕様で夜戦でも潜水艦にダメージを与えられるようになっていたので、そこまでアレではなかった。そのうちに通常艦隊で戦わされることになるのだろうけれど。
クリアだけなら、それほどでもないのだけれども、ツェッペリン掘りで周回して、安定してS勝利するとなると、結構難しい印象。障害になっているのは、潜水棲姫でも戦艦棲姫でもなく、戦艦の弾着観測をカスダメで凌いで、こちらの手数を減らしてしまう赤駆逐。E−5では普通なのに、E−4ではなぜあれほど良い動きをするのか、よく分からない。
・E−5乙
『こんな事もあろうかと 鍛え続けた この江風』、史実編制でずいぶんと楽できた。
大破撤退ほぼ無し、淡々とバケツリレーで反復出撃、破砕ギミック発動前にクリアしてしまった。どうせ甲勲章以外の報酬は一緒なのだからと、イージーに乙を選んだけれど、これだけアッサリとクリアできるならば、むしろ甲を選ぶべきだったかもしれない。後の祭りだけれども。
新規ドロップ艦、グラフも嵐も出なかった。E−5周回(嵐)の方が楽だろうけれど、オンリーワンな夜戦可能空母のグラフを狙わないわけにはいかない訳で、辛いのを承知でE−4掘りするしかないのだろう。それでもE−3周回しろと言われるよりは、ずっとマシだけれども。
しかし、なんで報酬艦を必要性の薄い駆逐にして、攻略に使うような強力な艦をドロップ艦にするのだろうか。基本ユーザーフレンドリーなのに、そういうところだけ厳しい辺りが、よく分からない。
とりあえず、しばらくは通常任務をこなしながらバケツをためて、どこかで半日くらい集中して掘るしかないのだろうと。
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