“猫を食べる”食習慣に猛批判、元猟師の男性「鶏と変わりない」。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3698406
猫を食べるなんて考えられないし、あり得ないとも思うけど、でもそう言う食習慣を持っている人の習慣を変えようとするなんて「なんて傲慢なんだ」と思うけどね。
欧米人だって牛を食べてるじゃないか。ヒンドゥーでは「聖なる動物」だよ?日本人の捕鯨に文句をいった「動物愛護団体」とか言うクソ野郎(私はいわゆる動物愛護団体は眉につばして話を聞くことにしてます)が、「ニュージーランドの原住民では鯨は聖なる生き物です」とかいってたけどね。
もちろん、他人の飼い猫を捕まえるとかは言語道断だけど、野生のものや食肉用に飼育されているものであれば、どうこう言うべき話ではない。
こういう時に猫食や犬食、その他の食習慣に関しての批判をする人はその精神の根底に「差別意識があること」を認知すべき。つまり様々な動物を「可愛い」とかいう自分の主観で「差別している」訳だ。
欧米人にこういう食生活批判が多くみられるのは、根底に「人種差別意識があるから」だろう。人種差別を公然に主張できなくなった今、対象が食肉に向いているに過ぎない。
差別意識がない?結構。だったらなぜにペットとして飼う人も居る豚や鶏、聖獣とされることもある牛を食べるのかな?
食肉用だから?だったら食肉用の犬や猫を食べてもよいはずだ。
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