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2015年09月22日20:48

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アセンション 2/2

※  地球進化、アセンションに最も影響する要素
  * 人類の発する想念波動。
   → ・ “愛”の波動が、地球を癒す。
      ・ “感謝”の波動が、地球を癒し、進化を促す。
      ・ 光明思想の言霊が、電磁波の『磁場』を活性化させ、地球を癒し、人類の進化を促し、人類を目覚め・覚醒させる。
      ・ “エゴ”にまみれた想念波動は、電磁波の『電場』を強めすべてを破壊していく、闇の世界の生物、組織にエネルギーを与えてしまい、やがて暗黒波動が地球を包み、浄化現象(天変地変・政治経済社会混乱、流行病等)を起こしてエネルギー消滅します。


 1−4.参考資料
 ※【 量子の世界 】

 1.量子力学

  “量子力学”  ⇒  素粒子(そりゅうし)の振る舞いを究明する学問領域であり、相対性理論と並んで、宇宙探究の重要な学問分野。
 ・ 素粒子のふるまいを観察する学問。
 ・ 量子力学の世界は、“カオス”(混沌)の状態。
 ・ 観念論とは、物質よりも精神、理性、言葉に優位性を置く理論のことである。−−− フリー百科事典
 ・ 現象=f(実体、観測者)
 ・ 観測者に見えるのは、現象であって実体ではない。
 ・ 素粒子は「観測しなければ“波動”、観測すると“粒子”として振舞う」。

 2.量子の世界
  【不確定性原理】
   ⇒ ・ 電子は、位置と運動量をあわせて測定することが出来ない。
     ・ 電子は波動性を持っており、正確な位置は確率的にしか言い表せないとしている。
     ・ 物質がその位置にいてどのくらいの速度で運動しているのかを正確には測定できない。 
     ・ 電子の位置も運動量も、測定するか否かに関わらずある値で揺らいでいる。 そのゆらぎ同士にも不確定性関係が成立する。

  【 多世界解釈(パラレルワールド) 】
    ・ あらゆる量子論的観測の結果は「多重宇宙論」で解釈できるとしている
    ・ 宇宙は量子系の一つ。
    ・ 宇宙は、過去から現在にやってくる「ヒストリー波動関数」と、未来から現在にさかのぼってくる「デスティニー波動関数」をもっている。
    ・  
    ・ 観測者の自由意志によって、設定された測定がおこなわれる度に、世界は少しずつ新たに生まれて形をなしてゆく。
    ・ 私たちは、現在も進む宇宙の創造に積極的に関与している。
   ・ 運動量は粒子の位置を変える。
   ・ 粒子力学の本質は、非可換性にある。
   ・ 物理量の値は、測定するまで実在しない。

   ・ “波動関数は何を表すか”
     ⇒ ・ 波動関数は、粒子がある性質、を示す確率を計算する為のに用いられる。 波動関数を実在とみなすとパラドックスが生じる。
      ⇒ ⇒ ・ 量子ヘイズ主義(Qビズム)という発展的モデルは、量子論と確率論を結び付けることで、パラドックスを解消しようとしてる。
           ・ Qビズムは、観測者の主観的な性質。
   ・ 観測者の自由意志によって、設定された測定がおこなわれる度に、世界は少しずつ新たに生まれて形をなしてゆく。
   ・ 私たちは、現在も進む宇宙の創造に積極的に関与している。
   “実在の本質”
     ⇒ ・ “世界は何で出来ているか”
      ⇒ ⇒ 一部の研究者は、世界は根源的な物質的なものではなく、質量、電荷、スピンによって成り立っていると考えている。 さらに物に帰属しない性質そのものが基本であるとの見方がある。

 4.量子コンピュータ
  ・ 量子の限界を覆す ・・・ 量子論は科学の限界ではない。 抽象世界における新たなる知識をも生み出している。
  ・ イオンコンピュータ ・・・ 量子コンピュータを目指す試みのうち、イオンにデータを蓄え、イオンに転送できるようになった捕捉イオンを利用した電子コンピュータが有望。
  ・ 注目を集める 「D−Wave 」マシン ・・・ カナダのベンチャー企業が作った。世界初の量子コンピュータ。 ∴ 量子の限界を覆す。
      ⇒  ・ 量子アニーリングという最適化問題を解く、計算手法で計算する。


 2.【祈り】

 ・ 命の宣言。
 ・ 「私の生命は神と一つである」という宣言が祈り。
 ・ 生命の真実の姿を現すこと。
 ・ 生命の力・光がそのままはっきり現われることが祈り。
 ・ 生命を自由にすること。
 ・ 一念に、神様に想念を集中することが祈り。
 ・ 神様への感謝、全託こそが祈りの根本儀。
 ・ いのちを開発させる、本心を開く、神様の御心を現すということが、祈りの極意。
 ・ 本来の自分に戻る方法。
 ・ 神様と人間との心の距離を取り除く方法。
 ・ 業想念と光を入れ替える方法。
 ・ 大生命との一体化の方法。
 ・ 心の波動を神の微妙な波動に、波長を合わせる祈りが“世界平和の祈り”。
 ・ 神様を思うことによって、自分の本心を表面に現す行事。
 ・ 神我一体の行。
 ・ 分霊魂魄として肉体頭脳を駆け巡る想念を、神そのものである直霊の座まで昇華させ、直霊の光明の中で浄める行が祈り。
 ・ 間違った思いを消す手段。争いや憎しみ等の不調和な想念波動を、赦しの心に昇華するためのもの。
 ・ 神への懇願を超えた世界平和の祈り。
 ・ 祈りとは、業想念の自分、迷ったり病気している自分がするのではなく、人間内部の神性が宇宙の中心者とつながって、光の交流をするためになされるもの。
 ・ 祈りこそ、永遠の生命を人間に得せしめる唯一無二の行。
 ・ 神の御心がそのまま現われる為に祈る。
 ・ 祈りは、個人・人類の本心を開発するためのもの、神と人間の一体化を果すためのもの。
 ・ 「消えてゆく姿で世界平和の祈り」、「我即神也」の実行   ⇒ 内なる能力が極めて自然に引き出される。
 ・ 祈りや印により、宇宙の法則が、究極の真理が、自らの運命上に顕現されてくる。世界の運命をも変える力と光を放つ。
 ・ 祈り・印を組むことによって、本来の無限なる能力が最大限に引き出され、自らが自らの人生を輝かしく創造してゆける。個人人類同時成道の道。
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。
 ・ 文句や不平不満を言う暇があったら即、祈る。祈ることで意識が変わる。
 ・ 自分と相手・周囲の波動を高めるもの。
 ・ 祈りは人類誕生以来、初めからあった。
 ・ 祈りは人類にとって必要であった。 
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。 
 ・ 祈りは人類の歴史始まって以来永遠に続いている宇宙神との交流の術、神性を引き出し思い出させる手段。
 ・ 大危機を救うのは神人一人一人の“世界平和の祈り”、“人類即神也の印”、“光明思想徹底行”、“地球世界感謝行”にかかってくる。
 ・ 祈りは肉体を通して成し得る最大の天命。
 ・ これからは自らの神性を自覚し、祈りを祈らなければ、取り残されてゆく。
 ・ 超古代文明人は、神意識により霊的能力に優れ、宇宙神との交流を日夜行い、祈り・瞑想は日課であった。
 ・ 祈りを人類の為に奉げることも立派な天職。
 ・ 祈りこそ最高の人助け。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”=永遠なる真理の道。 = 画期的な救済方法
 ・ 「絶対なる真理」=“消えてゆく姿で世界平和の祈り”、“人間と真実の生き方”。
 ・ 大いなる自己は、深い洞察力を秘め、自分自身の将来を確実に見通す眼力と叡智を備えている。それを引き出すのは祈りと印である。
 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。
 ・ 神性復活手段 = 「世界平和の祈り」を通して究極の真理への目覚めを促すこと。唯一の道。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”を“我即神也”・“人類即神也”を信じて人生を生きている。= 善循環の神域。
 ・ 消えてゆく姿の自分を信じてはならない。
 ・ 抑圧された欲望を消す世界平和の祈り。
    〜 すべては前世の因縁の消えてゆく姿である。心の中の抑圧された欲望が消えれば、把われなくなる。 ⇒ そのために世界平和の祈りの中へ全てを投げ入なさい” 
 ・ “世界平和の祈り”、“印”、“マンダラ”、“地球世界感謝行”、“光明思想徹底行”が大光明の共磁場を築きつつある。
 ・ “消えてゆく姿で世界平和の祈り”という究極の真理が、今後世界人類を救う。原点の教え。
 ・ “人間と真実の生き方、世界平和の祈り、我即神也・人類即神也の印、宇宙神マンダラ”により世界人類一人一人の心の中に浸透し、人類が目覚め新時代を迎える。
 ・ 大いなる自己は、深い洞察力を秘め、自分自身の将来を確実に見通す眼力と叡智を備えている。それを引き出すのは祈りと印である。
 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。

※  《 満月の夜,地球に愛を送る瞑想・祈りをしましょう。 》
 満月の日には、私たちをサポートしてくれる宇宙からのエネルギーがいつもよりたくさん降りてきます。特に、2,012年11月28日と12月28日の満月時は、特別強力な癒しのエネルギーが注がれるようです。
 ・ 高次元からのエネルギーを受けながら,地球へ感謝をこめて,愛を送りましょう。
 ・ 私たちが送った愛のエネルギーは,地球や全人類,全創造物にとって最高最善になるように使われます。 

 * アセンションのターニングポイント2015年9月3日の“ターニングポイント”が始まる時以外にも、満月、新月の時は浄化のエネルギーが極大になるので地球への感謝のお祈りをしましょう。


 3.【印】

 * 古来から神霊に呼びかける為に使われてきた、“サインランゲージ”、“ハンドサイン”。
 * 宇宙の波動と交流し生命力を飛躍的に強化させるテクニック。
 * 三次元世界の法則を超える唯一のもの。
 * 因縁因果を超えるもの。
 * 大宇宙の根源に通じる道、宇宙神と自分とが一つになる道。
 * 新時代を迎える最後の切り札。
 * 宇宙子科学。
 ・ 印は宇宙子科学によって降ろされた。
 ・ 最後に人類を救う力=印。
 ・ 三次元の法則を越えた唯一のもの。
 ・ 宇宙神の光を取り込むメソッド。
 ・ 光明のパワーを発揮せしめるもの。
 ・ 祈りと印により、誤った信念を修正する。
 ・ 印の流れが宇宙の法則に則り、自らの心が自らの心を開放する。真理が自らの上に現われ出る。
 ・ 無限なる能力を最大限に引き出す方法  ⇒  祈り、印。
 ・ 祈りや印により、宇宙の法則が、究極の真理が、自らの運命上に顕現されてくる。世界の運命をも変える力と光を放つ。
 ・ 祈り・印を組むことによって、本来の無限なる能力が最大限に引き出され、自らが自らの人生を輝かしく創造してゆける。個人人類同時成道の道。
 ・ 印を組む前に瞑想し、心の中で宇宙に宣言する。宇宙に宣言する気持が重要。
 ・ 「印」・・・ 忘れ去られてしまった祈りの崇高さ、威力を人類一人一人に思い出させるもの。
 ・ これからは印の時代。
 ・ 人類一人一人が印によって自らの心の鎖、自らの否定的想念に引っかかってしまった心の暗示を解く時代。

 《我即神也の印》とは 
 ・ 自分を神にまで高め上げるための印。
 ・ 宇宙神のエネルギーを受け取れる。
 ・ 自分の神性が顕現される。
 ・ 遺伝子の中に組み込まれてきた負債を浄化する。
 ・ 波動調整スイッチを“ON”する方法。
 ・ 神の世界へ直結し、自分自身に内在せる無限なるすべてを肉体身に顕現する。
 ・ 自らが蒔いた種、招いた不幸・災難を自らの力で解決していく唯一のもの。
 ・ 大宇宙神様の大御心。
 ・ 究極の真理「我即神也」を限りなく自らの言行に表現してゆくことこそが人生そのもの。
      「我即神也」に意識が集中すれば、全ては完璧に調ってゆく。
 ・ 自らの根源の過去の記憶「我即神也」を呼び戻し、目覚めさせなければならない。
 ・  自らに「我即神也」と呼びかける。
    〜 誰にも真理を理解する力はある。なぜならどの人の魂にも遺伝子にも、究極の真理そのものが刻み込まれているから。
 ・ “我即神也”のひびき、祈り、マンダラのエネルギーは宇宙神に直接結ばれる。
 ・ 自分の運命の主人は「我即神也」だ。
 ・ 意識が「我即神也」に集中していれば、全てを成就する能力が引き出される。
 ・ 人類一人一人が究極の真理、“我即神也”の真の自己を知り得た時、宗教はこの世から必要とされなくなる。
 ・ 人類はみな究極の真理“我即神也”に目覚めるために今生に誕生。あとのことはすべて枝葉のこと。

 《人類即神也の印》とは
 ・ 人類に真理「我即神也」の目覚めを促すための印。
 ・ 宇宙神のエネルギーが地球上に放射され、人類が真理に目覚め始めます。
 ・ 人類に真の目覚めを促す唯一の方法。
 ・ 人類一人一人を究極の真理に目覚めさせる為に組む印。
 ・ 内なる神聖を引き出す為の印。
 ・ 自らの否定的感情想念に光を当てる印。
 ・ 直接世界を平和にする為の印ではない。
 ・ 人類一人一人の意識が神そのものになるまで磨き高め上げられるために組む印。
 ・ 人類一人一人に、忘れ去られてしまった祈りの崇高さ、素晴らしさ、偉力を思い出させる手段。
 ・ “人類即神也”の印は世界を調和のエネルギーで満たす。
 ・ “人類即神也”の祈りを通して、頭部のチャクラから天と地を貫き宇宙のエネルギーを浴びる。
 ・ 「我即神也」「人類即神也」の究極の真理とは、
         人類一人は決して孤立しているのではなく、全宇宙にわたって作用、反作用を繰り返しつつ、お互いに影響を及ぼしあい、与えあい、人類全体として強く一つに結ばれており、誰もが地球全体の一員として宇宙に貢献し続けている、というものである。
 ・ 人類のゴール=“人類皆即神也”、何万生かかっても内なる神を探しつずける旅人。

 《呼吸法による人類即神也の印》とは
 
 ・ 宇宙のバイブレーションを発生させながら組む「人類即神也」の印。
 ・ 「宇宙究極の真理」『呼吸法による人類即神也の印』の実践により、自らの神性・神意識が蘇ってくる。
 ・ 人類は呼吸法の印により進化を遂げる。
 ・ 呼吸法の印によりチャクラが開き、無限なる能力を発揮する。
 ・ 徹底的に、『呼吸法による人類即神也の印』を組み続け、過去からの因縁を昇華させ、自らの祈りを通して完璧な状態になる。
 ・ 問題解決の鍵  ⇒ 呼吸法を伴った「我即神也・成就・人類即神也」の唱名による瞑想である。
 ・ 人生・運命が良くなる方法 =“世界平和の祈り”に投げ入れる。 または「我即神也」「人類即神也」の印を組む。
 ・ 大危機を救うのは神人一人一人の
            “世界平和の祈り”、“人類即神也の印”、“光明思想徹底行”、“地球世界感謝行”にかかってくる。
 ・ 宇宙神は創造主である。あなたの願いが何であろうと、祈りや印を組むことにより具現化される。
 ・ 呼吸法による印の成果
     一定以上組続けていくと、効果が現われ始める。
     否定的感情想念が浄められる。
     ポジティブ思考が溢れ出てくる。⇒ 自らの運命を輝かしきものへ創造する。
     悪い状況等が現象界に現れる前に、善き状況、輝かしき運命へと変容される。
     宇宙神のエネルギーを体内に取り込める。
     人類の意識を浄め高める。
     チャクラが開かれる。
     無限なる直観力、各能力が現われる。
     肉体を癒し、コントロール出来るようになる。
 ・ 「呼吸法の印」が自らの生命エネルギーを一点に集中させることが出来る。
 ・ 宇宙神の光・エネルギーを肉体にストレートに受け取るには、より正確に印を組む。(角度、位置、スピード、バイブレーション)


 4.【呼吸法】
 ・ 呼吸法による印と称名は、自らの人生を切り開いてゆくのに最高の道。
 ・ 『宣言を伴った“呼吸法の唱名”』が最高に効果的。
 ・ 呼吸法により、体内毒素を排出する。
 ・ 呼吸は祈りそのもの。
 ・ 呼吸は宇宙神の光を吸い込む。
 ・ 呼吸法によって人類は真理に目覚めてゆく。
 ・ 呼吸法は、一人一人にとっての「宗教」。
 ・ 真理の呼吸法(“我即神也 − 成就 − 人類即神也”)が最高の人間の素晴らしい治癒力を引き出す。
 ・ 呼吸法(呼吸法による印)によって、DNAに刻印されている究極の真理(すべての生命が神の意思と強く結ばれている真実)に気づく。
 ・ 「呼吸法による印」 =宇宙の生命力、気、パワーを吸収し、肉体細胞に取り入れることで、調和した肉体を維持してゆくもの。
 ・ 呼吸とは、魂と肉体を結ぶ架け橋。
 ・ 呼吸で“生命素”、“宇宙子”、“プラナ”が体内に入り物質エネルギー、物事をなすエネルギーに変換される。
 ・ 神性開発の行は祈りに始まり、プロセスとして「我即神也」、「人類即神也」の印などが主になり、やがて“究極の呼吸”のみとなる。

  参照 : 当HPの「健康〜呼吸」ファイルを訪問してみて下さい。 ⇒ ⇒  呼吸  呼吸法 


 5.【神人】

 ・ 神人は、直接手を差し伸べて救済するのではなく、究極の祈り、“世界平和の祈り”、「人類即神也」の印のバイブレーションを通して、彼らの魂に光・真理・癒しを与え続ける。
 ・ 祈りの威力を世界人類に示してゆくのが神人の天命。
 ・ 神人達は、至福に満たされた生き方を通して、世界人類に貢献してゆく。
 ・ 神人が10万人に達すれば、クリティカル・マス(臨界点)になり、人類は次々と「原罪」から自由になる。
 ・ 高次元意識に生きる神人こそが、21世紀、人類の意識を変えてゆく原動力。
 ・ 絶体絶命の最後の一瞬までも人類即神也を祈れる人こそ神人なり。
 ・ 神人たちの役割は、人類一人一人が内的変容を遂げるよう、祈りと印で導くこと。
 ・ 神人誕生は天の願い。
 ・ 神人の生き方が世界を変える。
 ・ 神人の役割は、誤まてる否定的想念を地上から消し去ること。
 ・ 神人は、自らの尊い生き方を通して、神へと至る軌跡を人類に示してゆくのである。
 ・ 一切の否定的想念を発しない。“我即神也”を発揮するように
 ・ 善悪も喜怒哀楽も、すべては結果「我即神也」に至るまでのプロセス。
 ・ 神人が10万人に達すると、世界中で百匹目のサル現象が起こる。
 ・ 人を見たら“人類即神也”と愛で包み込む。  ・愛を語りつづける。   ・否定的な言葉を使わない。
       ・自らを磨き高め上げる。  ・宇宙究極の光を富士聖地に降ろす。
 ・ 神人とは、自分に打ち勝った人々。 〜自らの否定的想念に打ち勝った人。自我を消えてゆく姿にて光に変容させる人。
 ・ 神人は常に愛され、慕われなければならない。
 ・ 神人が10万人に至れば世界は、滅亡から平和へと導かれる。
 ・ 自分で自分を守り導く。自分が神人となることによって、はじめて人類を救うことができる。
 ・ 神人の「絶対大丈夫、守られている、成功する、大成就」という思考が、ポジティブな選択・決断を下し、素晴らしい人生を顕現する。
 ・ 悟りとは、自分は光そのもの、神の光の一筋で、そう思えた時、その人はすべてを超えて神と一体となる。
 ・ 神人とは、「神の生命」そのものに目覚めた人達。
 ・ 神人は自立した生き方の人々。 
 ・ 神人一人一人が果たすべき天命とは、まさに自らを限りなく磨き高め上げ、人類に対して究極の真理そのものを示し、崇高にして愛そのもの、光り輝く「神の生命」そのものの神人の姿を見せてゆくことである。
 ・ 神人とは・・・神の生命 ・・・そのものである。自らが自らの上に100%神性を引き出し、発揮し、輝かせること。

http://yama-heiwa.moo.jp/sub-7-peace-3-2-asennshonn.html
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