・輸送中カバーが外れてしまったようで。
先日の家族旅行の時シェーバー(サンヨー製)の上刃が破れてしまい、上刃は注文もしくは天神に出て探すか、それに充電は毎日しないといけないし、よく考えたらサンヨーって今はないじゃんという事で、買い直す事にしました。
・流石ダーヤマ電器。
シェーバーってメーカーでそんなのに変わるもんかねぇ? じゃブラウン辺りいってみる?
という事で、近所のダーヤマ電器に出撃。
ブラウンでなんか一押し風に売ってあるのを発見。値引いてある値段は5980円。じゃ元の売価はと値札めくってみると1万円! おー4割引かいと思いつつ、まーダーヤマ電器だし型落ちもんかねぇ?と思いつつも値引率の高さに惹かれてこれを購入。ブラウンの345S−5というヤツです。
帰宅してネットで調べると、何と2013年発売のヤツ。2015年の今でも新品で売ってあるとは流石ダーヤマ電器。まあ型落ちと分かってて買ったし、アマゾンでも7300円で売ってあるから、お得な買い物だったと思いましょうかね。
・お、おお?
問題は剃り心地です。
まずは剃っている時の音の小ささに驚き。前のサンヨーのが割と大きな音がしたので、家族が寝ている時間とかは避けていたのですが、今回のはホント音が小さい。それに肌に当たる感触が優しい。それになんといってもよく切れる。これなら剃る時間も短くて済むので、バッテリーもよく保つという好循環。実際フル充電して1週間以上保ったので、驚く程です。今まで国産品ばかり、しかも4000円前後のばかり使っていたので、やはり値段とメーカーで違うもんだと感心しましたよ。
そんな感じで、ダーヤマ電器で買ったモノにしてはいい印象を持った、ブラウンのシェーバーでした。
ブラウンはゲルマン製。さすがはレーベたんの祖国。おティンティンの国w
・今日の写真。
ネコが狭い場所を好むというのは、なんか理由が分かっているんですかねぇ?
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