長く乗りたいし大事にしたいから走る前には必ずチョークを引いて暖気する。
しかしながら丁寧に暖気してもどう〜〜〜もオイルがシャリシャリしている感じで、
走っててもそうとうにエンジンが温まっているにもかかわらず
うまくふけない感じで調子がよくない。
というか楽しくない。
どうしたものかとオイルをこまめに交換するも、交換直後は
物凄く調子が良いんだが、
3日目くらいからは早くも何だかシャリシャリする感じになるのである。
暖気が足りないのか・・・?と考えたが、あのくそ暑い夏場の陽気で
そんなことは無い!と思っていたんだが・・・・・・・・
こないだまでバタバタしていたんでエンジンをあんまりかけられない日々が続き、
久々に走ったら妙に調子がいい。
通常はチョークを引いて、エンジンが最初ドドドド・・・・・・ッと上がり、
次第に下がっていく・・・・所までやるのであるが、
最初に上がって、すぐに半分くらいまで下げて、そのまま低速で
暖機運転で暖めることにした。
そしたら何だか物凄く調子がいい。
どの情報を読んでも「暖気は丁寧に」とあったので基本的には
� .船隋璽�を引きエンジン始動
�◆_鹽召�上がったら半分下げる
�� 下げても上がったらまた少し下げる
�ぁ‐�し置いてそのまま暖機運転をする
�ァ‖臘未蠅暴个訥樵阿縫船隋璽�を完全に下げて暖気終わり
というような手順だったんだが、上記したとおり
今度からはチョークを上げてエンジンをかけて、少し戻してから
わりとすぐに走り出すことにした・・・・・・ら。物凄くエンジンが調子いい。
ひょっとしてチョークを引っ張り続けるのは(3〜40秒くらいだけど)
良くないのだろうか?
急に気温が下がったんで偶然ちょうど良くなったんだろうか?
変わったことといえば、バッテリーを取り外して充電器で充電してはいたんだが、
充電した瞬間「充電」から「コンディション」に切り替わったくらいなんで
バッテリーが弱っていたことは無いだろう。
よく分からんが、出来ればこのまま調子よく走り続けられますように。
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