今日は産業医面談だった。
実際は産業医まで行かず、看護師さん?みたいな人。
50代後半と思われるオバちゃんだ。
当然、働き過ぎによる面談。
去年も働き過ぎによる面談が有った。
さて、何が意外かと言うと、このオバちゃん私を覚えていた。
かなり「良い人」として何を話したかも良く覚えていた。
何度も日記に書いたが、挨拶一つロクに出来ない人間が多い業界で私はかなり特殊な扱いを受けている。
私を直接知るものが聞いたら驚くような感じだ。
曰く、「熱血漢」「熱い男」「陽気なオッサン」等々
一般の業界、会社で言ったら私は普通の自見キャラに過ぎない。
もう少し普通の人入ってこないかな。
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