男性合唱団の皆さんとともに、これまで参加してきた「平和を願う市民の会合唱団」
への登録を、今年はやめました。
7月末に入院したことや、孫たちが久しぶりに来ることもありました。
戦没者を悼み、世界の平和を祈念することに関しては、何の異存もございません。
先祖の一人も中国にて戦死しています。
平和の意味をもう一度見つめなおして、世界が本当に平和になる日を期待して
いますし、自分ができることは何だろうかと自問しました。
新聞の写真の一番後ろの列に、オーロラ合唱団の方の顔が見えています。
暑い中お疲れ様でした
この写真を撮影してくださったメンバーですが、昨年末から休団していましたが、
健康を回復して、ふた度合唱の練習に参加するという朗報でした。
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