昨日は私の両親と主人の4人で、近くのホテルで食事をしました。
連日、テレビ等で高齢者の熱中症のことがとりあげられていますが、私の両親はとても元気です。
(^−^)親の介護等で休職したり、やめていく職員もいるのに、このアホなワダスが今日まで働けるのも両親のおかげです。
実家では羽根がとれてしまったアゲハチョウの飼育をしているとのことでした。
わずかに残った羽根をしきりに羽ばたかせていて、なんともいえないくらい気持ちになりました
羽根がないために, 自力でえさを求めることが不可能になったアゲハチョウのため、親類からいただいたという一瓶2,500円という高級はちみつを綿棒にふくませてアゲハチョウに与える87歳の父、その様子をみて、ちょっとだけ安心しました。

(もうひとつのハチミツ瓶はワダスの家にあります。

)
このアゲハチョウは自宅の庭にある木の枝についていたさなぎを飼育ケースに入れて、越冬させて見守っていたものですが、うちで孵化するアゲハはちょっと弱いものが多い
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1904240090&owner_id=2066908
さなぎで越冬しているときは雪は風など厳しい自然のなかにいるので、飼育ケースに入れておいているのは、やや過保護なのかもしれない。
今日は休んでいます。梅干しと布団干し(爆)で始まった一日です。
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